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高市早苗首相が8月15日の終戦の日に靖国神社参拝を見送る方向との報道が、直近14時間も保守支持層の失望と国益優先の擁護でぶつかり続けている。首相本人は参拝について公式に説明せず、地域金融法の投稿が並んだ。
アルバニージー豪首相がポッドキャストで高市首相から贈られたメロンに触れ、性的と取れる言動をしたと報じられ炎上。謝罪要求と、ジョーク・悪意なしとする擁護・相対化が対立している。
木原官房長官が終戦の日の首相靖国参拝について「適切に判断」と述べたと報じられ、以前からの参拝公約・発言との整合が焦点に。参拝断行を求める声と、支持率・外交リスクや政治的アピールだとする慎重・批判論が対立している。
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