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食品消費税を来年4月から1%へ引き下げる首相指示方針が29日も議論されている。Xでは公約前進・財務省への抗いと評価する声と、0%でない・遅すぎる・統一地方選への被せだとする批判が並ぶ。
熊本の公立体育館クーラー設置率の低さと長射程ミサイル配備を対比し、優先順位を問う投稿が地震翌日に広がった。Xでは民生優先論と、予算科目が違う・国防は別枠だとする反論が対立している。
熊本地震後も人工地震や意図的爆発、地震雲などの言説への警戒投稿が続く。Xではデマ抑止の共有が優勢だが、過剰に本物映像まで疑うな・警戒側の抑圧だという温度差もある。
イオンモール熊本のペットショップ動物が無事と報告された後も、救助優先順位をめぐる議論が続く。Xでは「人命が終わる前に言うな」と、閉じ込められた動物は人間の責任で守るべきだという主張が対立する。
ブルーアーカイブの生徒募集リニューアルをめぐり、統括Pの謝罪が報道で再掲されている。Xでは説明前進と見る声もある一方、仕様撤回がない言葉だけ謝罪・改悪感は消えないとする批判が続く。
W杯ブラジル戦後半のハイドレーションブレイクで「このまま行こう」「勝つなら延長・PK」とされた指示が、選手証言・NHK経由で拡散し無策批判の起点になった。その後、多重怪我によるプランA崩壊論と「監督一言よりチーム自律性」論が対抗フレームとして伸び、中村敬斗関連の采配再燃記事も加わっている。
令和8年熊本地震後の嘉島町・イオンモール熊本の爆発について、29日午前も死者・心肺停止の速報と警察庁公開の内部映像が拡散した。XではLPガス漏洩説、従業員への「売上のため戻れ」指示疑惑、ヤフ板の不謹慎書き込み非難が並走している。
高市首相は29日午前、熊本地震の関連調査中を含め死者13人など大規模被害を説明し、プッシュ型支援と第2回非常災害対策本部を表明した。Xでは初動の速さへの評価と、防災服・徹夜指示・個人アカ発信への批判が同時に立つ。
高市首相が食品消費税を来年4月から1%へ引き下げる方針を指示するとの報道が29日未明に再拡散した。Xでは公約の0%との差、統一地方選への被せ、財源・効果への疑問が同時に語られる。
熊本地震後、人工地震・地震雲・核爆発類似説などのデマが拡散する一方、気象研究者や報道が否定・警戒を呼びかける構図が続いている。Xでは「疑うべき」と「過剰に抑え込むな」の温度差もある。
『ブルーアーカイブ』のガチャ(生徒募集)リニューアルをめぐり、統括Pキム・ヨンハ氏の謝罪が続報として語られている。意図説明と直前告知へのお詫びはあるが、仕様維持への不信と「もう終われ」論が並ぶ。
奈良市議のへずまりゅう氏が熊本県宇城市を巡回し物資ニーズを伝えると表明した。防災士同行・邪魔をしないと前置きする一方、Xでは「口より行動」評価と「今は来るな・パフォーマンス」批判が真っ二つ。
漫画『みいちゃんと山田さん』のアニメ化をめぐり、障害表現への懸念と表現の自由擁護が衝突し続けている。反対署名の動機批判や公式の差別意図否定声明を軸に、中止要求と制作継続支持が並ぶ。
イオンモール熊本の被害をめぐり、ペットショップ動物の安否を求める声に対し「人命救助が終わる前に公の場で言うな」という反論が広がった。一方で販売のため閉じ込められた動物は人間の責任で優先保護すべきだという反論もある。
令和8年熊本地震後に嘉島町のイオンモール熊本で起きた爆発について、29日未明に20代女性2人の死亡と1人心肺停止が報じられた。Xでは安否確認呼びかけ、LPガス設備損傷説、爆発前のガス臭証言、避難マニュアル見直し論が並走している。
高市首相は非常災害対策本部を設置し「夜を徹して」救命・救助に取り組むと発信した。Xでは本部設置と支援指示を迅速と評価する声がある一方、防災服未着用・徹夜指示の表現・広報写真の映え感を問題視する批判が深夜から朝まで続いた。
イオンモール熊本の人命救助を巡り、防衛大臣側の自衛隊活動説明と、小説家・麻生幾氏による「真っ先に飛び込んだのは消防」という現場取材投稿が並んだ。Xでは消防の功績を可視化せよという声と、両機関の役割分担を並べて評価する声が対立している。
ブルーアーカイブ統括プロデューサーのキム・ヨンハ氏が、生徒募集システム刷新の直前発表と個人SNSでのリポストについて謝罪した。Xでは説明責任の前進と見る声もある一方、仕様自体は維持されたため改悪感は消えないとする批判が続いている。
イオンモール熊本の救助・トリアージ映像を巡り、報道ヘリの騒音が生き埋めの声をかき消すという批判が急拡散した。一方で高高度撮影ガイドラインや遠距離カメラにより現場妨げは抑えられているとする説明・パイロット視点の反論も続いている。
熊本地震でコストコ店内の高積みコンテナが揺れる映像が拡散し、倉庫型陳列は地震大国に不適合だとする見直し論が続いている。一方で震度7でも棚自体が倒壊していない点を評価し、落下防止と固定の改善に焦点を当てる声もある。