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ブルーアーカイブ統括プロデューサーのキム・ヨンハ氏が、生徒募集システム刷新の直前発表と個人SNSでのリポストについて謝罪した。Xでは説明責任の前進と見る声もある一方、仕様自体は維持されたため改悪感は消えないとする批判が続いている。
イオンモール熊本の救助・トリアージ映像を巡り、報道ヘリの騒音が生き埋めの声をかき消すという批判が急拡散した。一方で高高度撮影ガイドラインや遠距離カメラにより現場妨げは抑えられているとする説明・パイロット視点の反論も続いている。
熊本地震でコストコ店内の高積みコンテナが揺れる映像が拡散し、倉庫型陳列は地震大国に不適合だとする見直し論が続いている。一方で震度7でも棚自体が倒壊していない点を評価し、落下防止と固定の改善に焦点を当てる声もある。
令和8年熊本地震の後に嘉島町のイオンモール熊本で起きた爆発・2階崩落について、深夜帯は救助人数の更新、LPガス設備損傷の可能性報道、安否確認呼びかけが主軸になった。Xでは設備・施設責任を問う声と、原因断定より救助優先を求める声が並ぶ。
ブルーアーカイブ統括プロデューサーのキム・ヨンハ氏が、生徒募集システム刷新の直前発表と個人SNSでのリポストについて謝罪した。Xでは説明責任の前進と見る声もある一方、仕様撤回や補償が無い「言葉だけの謝罪」だとする批判が強く残る。
高市首相は令和8年熊本地震で非常災害対策本部を設置し、自衛隊約3600人態勢やプッシュ型支援を指示したと発信した。Xでは当日中の本部設置を迅速と評価する声が目立つ一方、知事電話の時刻や広報写真を「遅い・宣伝」と批判する声も続く。
イオンモール熊本の人命救助を巡り、防衛大臣側の自衛隊活動説明と、小説家・麻生幾氏による「真っ先に飛び込んだのは消防」という現場取材投稿が並んだ。Xでは消防の功績を正しく伝えるべきだとする声と、今は序列より全員への感謝が先だとする声がぶつかる。
イオンモール熊本の救助・トリアージ映像を巡り、報道ヘリの騒音が生き埋めの声をかき消すという批判が急拡散した。一方で高高度撮影ガイドラインや遠距離カメラにより現場騒音は問題になりにくいとする説明も広く共有されている。
熊本地震でコストコ店内の高積みコンテナが揺れる映像が拡散し、倉庫型陳列は地震大国に不適合だとする見直し論が続いている。一方で震度7でも棚自体が倒壊していない点を評価し、落下対策の改善で足りるとする声もある。
熊本地震後、人工地震や爆発原因の陰謀的解釈などの真偽不明情報が流通し、注意喚起投稿が広がった。警戒そのものは広く支持される一方、本物の被害映像まで疑う過剰や、陰謀論側の継続発信も並存する。
28日午後の熊本地方震度7の後、嘉島町のイオンモール熊本で爆発・2階崩落が報じられ、県警関係者の「かなりの死者」発言とドラレコ映像が拡散した。Xではガスコージェネ等の設備原因説と、救助優先で推測を抑える声が並ぶ。
イオンモール熊本の救助・トリアージ映像を巡り、報道ヘリの騒音が生き埋めの声をかき消すという批判が急拡散した。一方で高高度撮影ガイドラインや救助ヘリとの混同を指摘する反論も並行して出ている。
ブルーアーカイブ統括プロデューサーのキム・ヨンハ氏が、生徒募集システム刷新の直前発表と個人SNSでのリポストについて謝罪した。Xでは説明責任の前進と見る声もあるが、仕様撤回がない「謝罪だけ」批判がリプライの中心になっている。
高市首相は令和8年熊本地震で非常災害対策本部を設置し、自衛隊3600人態勢やプッシュ型支援を指示したと発信した。Xでは迅速な危機管理と評価する声が目立つ一方、知事連絡の時刻やX発信中心の姿勢を遅い・不十分と批判する声も続く。
熊本地震でコストコ店内の高積みコンテナが揺れる映像が拡散し、倉庫型陳列は地震大国に不適合だとする見直し論が続いている。一方で震度7でも棚自体が倒壊していない点を評価する声もあり、賛否が並立する。
熊本地震後、人工地震やイオン爆発を核兵器とするなどの真偽不明情報が流通し、注意喚起投稿が広がった。警戒そのものは広く支持される一方、本物の被害映像まで疑う過剰や、注意喚起側への反発も一部で見られる。
28日午後の熊本地方震度7の地震でコストコ熊本御船倉庫店の店内映像が拡散。倉庫型の積み上げ陳列が地震大国に不適合だとする見直し論が主流になる一方、震度7で棚自体が保たれた点を評価する声も並走している。
コストコ店内の地震映像に対し「10年前の映像では」とする疑義やコミュニティノートが現れた一方、熊本店舗は2021年開業・広告のiPhoneデザイン・営業時間などの反証が並び、本物確認の応酬になった。
熊本震度7の発生時、長崎・佐世保のジャパネットスタジオが揺れ、出演者がヘルメットをかぶって通販生中継を続ける様子が拡散。販売員の矜恃・プロ魂と評する層と、家族の安否確認を優先すべき・信じられないとする層が対立した。
熊本震度7を受け高市首相は官邸対策室設置と3点指示を個人アカウント等で発信し、ぶらさがり会見も行った。Xでは迅速な危機管理として評価する声が目立つ一方、命に関わる情報を個人アカウントで出す危険性や「指示しました」アピールへの反発も現れた。