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賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
くら寿司はホームページで、ちいかわコラボの「ビッくらポン」景品の不適切な取り扱いを調べ、処分や法的措置もあり得ると書いた。3日には店頭掲示用ののぼりと、4日配布開始の湯呑みがフリマに出ていると指摘する投稿が伸び、声明は厳罰の始まりだとする声と、公式Xに出さない火消しだとする声、衛生や企業統治まで疑う声が同じ数字の下で割れている。
麺屋宗・百年本舗の秋葉原総本店は3日、9月4日開始の「令和の胡椒ソバ」を生成画像つきで告知し、虫が集っているようだ、実物を載せろ、という引用が約162万表示まで伸びた。店主の柳氏は気持ち悪さは認めるが作りたかったのは一杯だとして実物で答え合わせを求め、宣伝として成功だとする声と、生成画像を使う店には行かないという声が割れている。
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・中道・国民・立憲・公明が推薦した現職の池田豊人氏が19万3244票で再選し、外国人受け入れの上限を掲げた姓納文彦氏は4万9296票で次点となった。Xでは再選を受け入れ拡大の確定と見る批判が最大拡散で、他候補の具体策不足で現職しか選べないとする実務評価、確定投票率35.68%では民意と言えないとする見方が同じ結果の下で割れ、4日には18・19歳投票率が前回比10ポイント増の29.15%と報じられ姓納氏が若い層への働きかけの成果と位置づけている。
生きる店員(@astafflife)が8月23日に提唱した6666運動(睡眠・家事・趣味・労働を各6時間)は、藤さんの手描き告知と9月1日の残業一律抑制取りやめ報道で再び広がっている。Xでは給与据え置きの6時間労働を当然とする声と、生産性を上げずに時間だけ短くするのはわがまだとする声、定時退社や選択制から始めるべきだとする声が割れている。
ドジャースの大谷翔平はカージナルス戦で31試合ぶりに先発を外れ、ロバーツ監督は左膝・右上腕に加え首の違和感を明かした。Xでは故障者リストで休ませるべきだとする声と、球団が10日単位の離脱を避け日々判断する方針を支持する声、二刀流断念と読んだ見出しが先行していると戒める声が割れた。
週刊文春が報じたソフトバンクのドラフト1位投手・村上泰斗の元交際相手らへの暴行疑惑のあと、4日の2軍戦で先発した。Xでは即時の出場停止や解雇を求める声と、報道直後に投げさせる球団の倫理を問う声、事実確認まで待つ声が割れた。
開成学園鉄道研究部が3日、8月30日夜のサンライズ車内での大声やラウンジ占拠などを認め、顧問・執行部名義で活動停止まで公開した。企業調の文面が炎上を自ら広げたとする側と、具体的な事実認定は妥当だとする側、行為そのものを厳しく見る側に割れている。
学歴系チャンネルwakatte.TVの高田ふーみんらが福島大学の研究をやゆした問題で、3日に武田塾創業者の林尚弘氏が悪質な切り取りだと擁護し、4日に松本洋平文科相が研究力を偏差値で判断するのは適切でないと述べた。切り取り被害だとする側と、日常的な学歴序列そのものが問題だとする側、チャンネルの意義まで消すなとする側に割れている。
暴露アカウントDEATHDOL NOTEは3日未明、日本テレビプロデューサー毛利忍が番組枠と引き換えに枕営業を求めたとする動画を、元欅坂46人気メンバーの告発として公開した。Xでは業界の闇だとして日テレの対応を求める声が厚く、匿名で男の名だけ出すのは名誉毀損だとする慎重論と、見出しがメンバー側が応じたように読める誤読を正す声が分かれる。毛利本人と局の公式見解は本窓では確認できていない。
港区は3日、8月22・23日の麻布十番納涼まつりで「割烹こめを」が売った冷やし蟹ラーメンを原因とするサルモネラ食中毒と断定し、店に7日間の営業停止を命じた。店主のこめおは謝罪して休止を表明したが、Xでは7日は甘い・廃業すべきだとする非難が厚く、7日は重いとする声と、浅草「かにを」や補償の説明が足りないとする声が分かれる。
2024年11月に埼玉栄高校グラウンドで起きた整備用車の横転で当時17歳の男子生徒が死亡した事故で、両親が学校法人佐藤栄学園らに約1億3600万円の損害賠償を求めさいたま地裁に提訴した。3日は遺族が「学校からの謝罪も一切ない」と会見し、Xでは無断運転の自己責任だとする非難が厚く、寮と鍵の管理責任を問う声と、同乗者まで訴えるのは行き過ぎだとする声が分かれる。
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・中道・国民・立憲・公明が推薦した現職の池田豊人氏が、姓納文彦氏ら新人3人を大差で破り再選した。Xでは実績と人手不足を理由に現職しか選べないとする評価と、外国人受け入れの加速・与野党相乗り・確定投票率35.68%を危機と見る批判が、同じ開票結果の下で割れている。
生きる店員は8月下旬、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を提唱し、手描きポスターが数百万閲覧規模で拡散した。賃金据え置きの時短を生活の回復と見る推進と、生産性・人手不足・時給職を無視したわがままと見る批判が、同じ呼びかけの下で割れている。
スポーツ報知の鹿島担当・岡島智哉記者は3日、J1初の茨城ダービーで水戸に敗れた試合を「水戸にとってはダービー、鹿島にとっては1/38」と客観的事実だと投稿した。水戸ホーリーホック社長の小島耕が主語の大きさと当事者への配慮を問い、試合前に自らダービーと書いた点や鬼木監督の発言との矛盾を指摘する批判と、熱量差の分析としては一理あるとする擁護が引用欄で割れている。
オープンエーアイのサム・アルトマンは3日、次モデルGPT-6 Astraの公開を宣言し、パソコン操作や科学・開発で世界最高だと述べた。日本語では作業代行の歓迎、いまは限られた組織だけで数字は自社指標だという慎重、重大なサイバー能力と監視の難しさを危険視する声が分かれている。
9月13日投開票の沖縄県知事選で、沖縄市選管が選挙権のない1人に投票用紙を渡し、特定できないとして有効票にしたと報じられた。Xではやり直しを求める声が優勢な一方、1票の事務ミスと見る整理と、岸田文雄氏らが並んだ古謝玄太氏の決起を刷新か国政介入かと見る玉城デニー氏支持が、同じ選挙の下で割れている。
くら寿司は2日、ちいかわコラボの「ビッくらポン」景品の不適切な取り扱いについてホームページで事実関係を調べ、処分や法的措置もあり得ると書いた。3日には店頭掲示用ののぼりがフリマに出ていると指摘する投稿が約289万回表示まで伸び、声明は厳罰の始まりだとする声と、公式Xに出さない火消しだとする声が同じ数字の下で割れている。
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・立民・公明など5党推薦の現職・池田豊人氏が19万3244票で再選し、外国人受け入れ上限を掲げた姓納文彦氏は4万9296票で2位となった。Xでは受け入れ継続を危ぶむ声が優勢な一方、他候補の具体策不足で現職しか選べないとする実務評価、20時当確や善通寺市の電子投票を問題視する声、投票率35.68%では民意と言えないとする見方が並んでいる。
2日の阪神対ヤクルト戦で、ストライク判定に不服を示した森下翔太に深谷篤球審が詰め寄り、佐藤輝明が間に入った。Xでは森下の審判への態度を問題視する声と、暴言はなかったと認めた球審が試合を止めて睨んだことを問題視する声が割れた。
ドジャースの大谷翔平はカージナルス戦で今季初の4三振と移籍後最長の60打席本塁打なしに終わり、ロバーツ監督は腕の震えと本来でないスイングを見て翌日出場を話し合うと述べた。Xでは今すぐ休ませるべきだとする声と、本人は休みたがらず出場を尊重すべきだとする声、今季の投手復帰を諦めて打者に寄せるべきだとする声が割れた。