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奈良市議のへずまりゅう氏が宇城市などを巡回し、水不足の現場で給水したと報告した流れが続く。Xでは行動力と実需把握を評価する声がある一方、受入体制前の訪問は迷惑・売名・緊急車両優先を乱すとする批判も続く。
避難所の炊き出しで豚汁をやめようという議題が出たとする投稿が巨量拡散し、外国人・宗教配慮への反発が広がった。一方で元投稿は地震前で、今回の避難所で実際に議題化した公式確認はないとするデマ指摘も並び、事実確認と排外感情が同時に走っている。
熊本地震後も人工地震説や設備に関する真偽不明情報が流通し、注意喚起投稿が続く。Xではデマ抑止の共有が優勢だが、陰謀論側の継続発信と、警戒が本物情報まで疑わせるという温度差もある。
金銭授受疑惑で揺れる自民党福岡県議団の松尾統章会長が、震度7の熊本地震発生後も北九州で政治資金パーティーを予定通り開催したと報じられ急拡散。Xでは中止すべきだったという批判が圧倒的で、急中止困難・直接被災地ではないとする少数意見とぶつかっている。
イオンモール熊本の爆発について吉田昭夫社長が深くおわびし、地震後短時間で来場者を避難誘導したと説明した。Xでは従業員の誘導を称賛し記者の質問を批判する声が優勢になる一方、原因・責任・館内残留の経緯を問う追及も続いている。
奈良市議のへずまりゅう氏が宇城市などを巡回し、水不足の現場で給水したと報告した。Xでは行動力と実需把握を評価する声が優勢になる一方、受入体制前の訪問は迷惑・売名・インプ稼ぎだとする批判も続く。
熊本の公立体育館クーラー設置率の低さと長射程ミサイル配備を対比する投稿が、自衛隊による避難所クーラー空輸と同時に再燃した。Xでは民生優先論と、予算科目が違う・国防は別枠だとする反論が衝突している。
高市首相は第2回非常災害対策本部で死者・救助増強・プッシュ型支援を説明した。Xでは体制拡充とスピードを評価する声がある一方、会見の服装・アクセサリーなど外見や広報アピールを問題視する批判も続く。
食料品消費税を来年4月から2年限定で1%とする方針と、給付付き税額控除・つなぎを巡る社会保障国民会議の議論が29日も続いた。Xでは公約前進・容認という評価と、遅すぎ・時限・統一地方選への被せ・0%でないという批判が再燃している。
ブルーアーカイブの生徒募集リニューアル実施後も、仕様への不信が続く。Xでは無料100連や期待値改善という見方もある一方、保証の機能不全やチャージリセットによる体験悪化・改悪感を訴える声が目立つ。
熊本地震後も生成AI偽情報や人工地震説、地震雲などの真偽不明情報への警戒投稿が続く。Xではデマ抑止の共有が優勢だが、陰謀論側の継続発信と、警戒が本物情報まで疑わせるという温度差もある。
元フジテレビアナウンサー渡邊渚氏について、REAL VALUE収録中の号泣退出と、意識消失による緊急搬送・電車での倒れ・引きこもり生活などを報じた記事が7月下旬にXで拡散した。リプライ欄は同情より冷淡・批判が優勢で、フジ問題経緯や発信の曖昧さを問う声と、搬送時の酷い言葉を戒める声が並んでいる。共演者・楽しんごの「意識戻らないといいけど」投稿削除・釈明も二次波として続いている。
BUDDICA代表・中野優作氏が「2億円の商談が、流れた話」と題した車載動画を投稿し、約28万表示規模で拡散した。流れた経緯への自己内省を評価する声と、商談の中身を公開する是非・熊本地震当日の投稿タイミング・運転中撮影への違和感が同時に並んでいる。
X上では、作品や人・采配を分析・評価する行為に「資格」が要るのか、それはリスペクトなのか見下しなのかが、音楽批評・スポーツ検証・人物観察など領域横断で再燃している。創作能力の有無と批評の権利、感想と専門断定の重み、検証と敬意の関係が主な分岐点になっている。
W杯ブラジル戦後半のハイドレーションブレイクで「このまま行こう」「勝つなら延長・PK」とされた指示が、選手証言・NHK経由で拡散し無策批判の起点になった。多重怪我によるプランA崩壊論と「監督一言よりチーム自律性」論が対抗フレームとして伸び、中村敬斗関連の采配再燃と半年続投の再検証も並走している。
金銭授受疑惑で揺れる自民党福岡県議団の松尾統章会長が、震度7の熊本地震発生後も北九州で政治資金パーティーを予定通り開催したと報じられ急拡散。Xでは中止すべきだったという批判が優勢で、急キャンセルの難しさや直接被災地ではないという反論も少数ながら並ぶ。
イオンモール熊本の爆発について社長が深くおわびし、地震後約30分で来場者避難誘導したと説明した。Xでは従業員の誘導を称賛し記者質問を批判する声と、原因・責任・館内残留の説明責任を求める声が並ぶ。猫カフェ25頭救出も同時に広がった。
高市首相は第2回非常災害対策本部で死者・救助増強・プッシュ型支援を説明した。Xでは体制拡充とスピードを評価する声がある一方、過去災害との設置時刻比較で遅いとする指摘や、SNS発信が応援団アピールだとする批判も並ぶ。
食料品消費税を来年4月から2年限定で1%とする方針をめぐり、社会保障国民会議後も議論が続く。Xでは公約前進・容認という評価と、遅すぎ・時限・効果不足・愚策という批判が並び、恒久0%を求める声も目立つ。