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レオザ氏の森保監督への「気持ち悪い」発言などを、共演・称賛するサッカージャーナリストらが公に批判しないことへの不信が、7/26前後の投稿を起点に再燃。同業庇護・ムラ社会との糾弾と、行為批評は正当/沈黙は構造的距離感だとする読みが並立している。
W杯敗退後、小澤一郎氏が森保監督の決勝ゲスト出演などを「のこのこ」と問題視した投稿が拡散。ウエストランド井口氏がサッカージャーナリストを「思い上がり」「リスペクト不足」と非難した投稿も物議となり削除へ。X上では「批判をネタにカネを稼ぐ」非難と、「問題提起はジャーナリストの仕事で収益があっても無効にならない」という擁護が真っ二つに割れている。
W杯敗退後、小澤一郎氏が「オープンな検証の場」を求めた投稿が拡散し、PIVOTなどトーク番組をその候補とみなす声と、「検証と言いつつ謝罪会見・吊し上げに近い」と疑う声が並立。PIVOT側は木崎・ミムラ・LeoらでW杯総括シリーズを7/24に完結させたが、番組形式そのものの是非は決着していない。
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