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小学館ゲッサンの漫画『レジスタ!』(作者・藤丸)は、Xのウェブ広告の反復投下と炎上が重なり、直近24時間も「残った読者だけが残る」論が続いている。一般向けタイムラインへの押しつけだとする拒否、炎上が獲得になるとする肯定、広告の出し方は拙いが作品叩きとは別だとする見方が同時に立っている。
小学館のサライ.jpは18日、委託先のフリーランスが三善千愛氏らの豪姫肖像画をChatGPTに読み込ませ加工して納品したとして謝罪した。納品者はイラストレーターではないという声、発注と確認の過失だという声、出典を書けば足りた・過剰反応だという声が同時に出ている。
小学館「マンガワン」問題で第三者委報告書のG氏とされた担当編集者がSNSで長文謝罪し、同日に社長ら役員の報酬一部返納が発表された。個人の認識甘さへの追及と、組織ガバナンス・返納の実効性を問う議論が続いている。
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