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賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
巨人前監督の阿部慎之助氏が辞任後初めてFull-Countのインタビューに応じ、逮捕直後の辞任意志、長女との禁酒の約束、ジャイアンツへの恩返しを語った。Xでは親子喧嘩として復帰を望む声と、家庭内暴力の事実を前に3か月での地ならしは早いとする声が割れた。
日本バレーボール協会はアジア選手権期間中、男子日本代表の宿泊施設での出待ちや撮影・録画を控えるよう公式に求めた。Xでは選手を休めという支持が優勢で、一方で協会やメディアのアイドル的な売り出しが追っかけを招いたという批判と、遠慮ではなく禁止と出禁にせよという強化論が割れた。
睡眠改善を売る堀大輔が、1日30分睡眠を示すとして9月9日から1週間ライブ配信すると予告した。講座時間の割愛や切り抜きがあれば中止する条件を逃げ道と見る側と、停止ではなく工夫だと見る側、注目を協賛募集に変えていると見る側に割れている。
配信者のもんじょり(藤沢なな)が、記念日の約束をすっぽかしたソクソとの口論を配信し、「もう限界助けて」とコレコレへ連絡した。約束破りを責める側と、金の要求やA型肝炎での外出を責める側、関係そのものを切り抜き消費する側に割れている。
くら寿司は従業員の『ちいかわ』景品横領を理由にコラボを止め、6〜7日は全品10%割引、警察への相談も報じられた。Xでは全止めと犯人処罰を当然とする声、10%では景品目当て客の損が埋まらず再来店を強いるという声、現場丸投げと過去クレーム放置が本部の責任だとする声が分かれた。
くら寿司は従業員の景品横領が判明したとしてちいかわコラボを6日から全国中止し、警察へ相談したと説明したうえで6・7日の全品10%引きを出した。Xでは店員の転売を罰せよという声と、一店舗説明や一斉中止は本部の在庫管理の問題だという声、10%引きは謝罪になっていないという声が分かれている。
港区が麻布十番納涼まつりの冷やし蟹ラーメンをサルモネラ食中毒と断定したあと、三崎優太が「二度と復活するなは違う」と再起を求めた。Xでは廃業・一発退場を求める非難が厚く、丸刈り謝罪の翌日の笑顔や浅草「かにを」の営業を反省不足と見る声と、向き合い続ければ再起はありだとする声が分かれている。
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・中道・立民・国民・公明推薦の現職・池田とよひと氏が19万3244票(得票率71.1%)で再選し、外国人労働者の受け入れ上限を掲げた新人・姓納文彦氏は4万9296票で2位、共産推薦の田辺健一氏は2万4225票、曽根克典氏は4986票だった。Xでは大差再選を受け入れ加速と読む危機論が厚く、姓納票と18・19歳投票率の上昇を次の芽と見る声、開票前当確を不正と疑う声、報道の当確は出口調査による通常の手法だとする説明が割れている。
生きる店員(@astafflife)は8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を呼びかけ、藤さんの手描きとすや氏のオンライン署名、9月1日の残業一律抑制取りやめ報道への引用まで広がった。推進側は手取りを維持した6時間労働を生活と健康の回復だと主張し、批判側は時給減や医療・介護・物流の人手不足を無視した非現実だと反論し、定時退社や段階短縮から始めるべきだとする声も割れている。
ガンバ大阪は6日のJ1第6節でジェフ千葉に0-2と敗れ、明神智和監督のもとリーグ戦は5試合未勝利。監督本人はゲキサカ取材で「時間がなかったとは思っていない」と述べ、即解任を求める声と、明神は人柱でフロントの後任選定こそ主因だとする声、追い出すのではなくコーチや下部へ戻せとする声が公式投稿の引用欄で割れている。
レアル・ソシエダのマタラッツォ監督は6日、不調の日本代表MF久保建英について緑茶を飲んで現状を話し「最高のレベルにない。それでも信じている」と述べた。GOALの投稿を起点に、監督信頼を転機と歓迎する声と、特別扱いのまま結果が出ないのは恥だとする声、不調の主因はウイング起用や1対1を作らない戦術だとする声が引用欄で割れている。
スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが朝日新聞の取材で、ジブリ風の生成画像はすぐ飽きると見て取材を断っていたと語り、ヤフー速報が6日に拡散した。量産は見破られ面白くないという同意が厚い一方、会話サービスの既定画風がジブリ風になったのが問題だという整理と、まだアイコンで使っているという指摘も出ている。
くら寿司はちいかわコラボを従業員の景品横領で6日から中止し、6・7日の全品10%引きと警察相談をホームページと報道で示した。景品目当て客へのけじめ不足・仕入れ過多の売り逃げだとする声と、店頭のお詫びは誠実で値引きは使うという声が、同じ数字の下で割れている。
板野友美はザ・リッツ・カールトン日光の大浴場脱衣所を撮った家族旅行動画について、ホテルから特別な撮影許可と撮影協力を得たと説明した。許可はブランドの宣伝協力だとする声、共用部まで出せば権威が落ちるとする声、事前確認があるなら宣伝表示が要るとする声が、公式見解が出ないまま割れている。
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・中道・立民・国民・公明が推薦した現職の池田とよひと氏が19万3244票(得票率71.1%)で再選し、外国人受け入れの上限を掲げた新人の姓納文彦氏は4万9296票で2位だった。Xでは大差再選を受け入れ加速と読む危機論が厚く、姓納票と18・19歳投票率の上昇を次の争点化の芽と見る声、開票前当確を不正と疑う声、報道の当確は通常の手法だとする説明が割れている。
毎日放送は5日午後4時から、有働由美子・堤真一・桃田賢斗らが出演する『阪神ファンと集う〜有働由美子の猛虎食堂』を関西ローカルで放送し、オリコンは阪神優勝の“前祝い”と伝えた。Xでは2008年の『Vやねん』や2021年ABC特番のあとV逸した記憶から縁起を問題にする声が優勢で、応援番組として妥当だとする声、内容自体は阪神愛の振り返りだったと切り分ける声が割れた。
配信者の加藤純一が6日、配信者ハイパーゲーム大会ファイナルのチケットをX上で売買しているアカウントを報告するよう呼びかけ、自腹で定価買い取り・手売りすると宣言した。転売つぶしだとする側と、定価の余り譲渡まで叩くのはやりすぎだとする側、注意喚起だけでは販売方式を変えないと止まないとする側に割れている。
動画配信者のヒカルが5日、タケヤキ翔から10年前の女性関係をネタに遠回しに脅され、コレコレの名前まで出されたとして絶縁を宣言した。タケヤキ翔は謝罪動画で9月8日に東京駅で待つと旅行を提案し、コレコレは名前の無断使用に怒った。脅迫への対抗だとする側と双方の見せ合いだとする側、ヒカル側の過去の私的メッセージも問題だとする側に割れている。
くら寿司は5日、ちいかわコラボで従業員による景品の不正が判明したとして、6日の営業開始からキャンペーンを中止すると発表した。Xでは店員の横領と転売を罰せよとする声と、全国一斉中止は本部の在庫管理の甘さだとする声、フリマでの盗品流通を問題にする声が分かれている。
店主のこめおは5日、港区がサルモネラ食中毒と断定した麻布十番納涼まつりの件で、丸刈り姿の動画を公開し説明から逃げないと謝罪した。Xでは廃業すべきだとする非難が厚く、丸刈りは演出だとする声と、出店を許可した商店街も問えとする声、被害者対応を続けるなら廃業一辺倒は行き過ぎだとする声が分かれる。