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賛否のどちらかが大きく優勢な話題。炎上ではあっても議論にはなっていない。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
同志社国際高校の辺野古沖ボート転覆事故をめぐり、死亡した武石知華さんがコース変更を希望し抽選で外れた事実と、事故2日後に校長が「研修継続」を語ったとする投稿が再拡散した。安全管理義務違反と「政治化・洗脳」批判が並走している。
熊本・八代で倒壊家屋から高齢女性を救出した事案について、「ベトナム人5人が救助」と報じたメディアへの偏向批判と、救助事実を否定する動きへの反論が続いている。誰が主体だったかと報道の切り取りが争点。
迷惑系配信者・久永小太郎が偽計業務妨害で罰金20万円の略式処分後、刑事から外配信を止められた経緯があるにもかかわらず数日で路上・外配信を再開したとされ、X上で「野放し」「再逮捕を」批判が広がっている。新幹線での迷惑行為切り抜きや盗撮ハンター再開疑惑が二次炎上を重ねている。
ガミックスがMrBeastとのコラボやフォロワー数を那須川天心に突きつける場面が切り抜きで拡散。天心の「数字でしか人を見れない」指摘を軸に、数字マウント批判がXで優勢になっている。
堀江貴文氏がひろゆき氏の妻・西村ゆか氏を「関係ないくせに口挟んでくるうざい嫁」「嫁もクソ」とX上で名指しし、西村氏が「証拠を出せ。ないならホラエモンに改名しな」と反論。配偶者攻撃の是非と、過去のLINE介入主張の真偽が再燃している。
ひろゆき氏と泉房穂参院議員の地域政党「ひろゆき&いずみ新党(仮)」届出報道の後、妻の西村ゆか氏が家族同意なき強行だと抗議する構図が続いている。7/31には本人が設立日・リーク経緯を説明し、堀江貴文氏との応酬も重なり、政治評価と夫婦間同意論が同時に議論されている。
ミュージカル『愛の不時着』で共演中の三山凌輝と花乃まりあが、文春のホテル密会報道と「不時着しちゃってるんですか」などのやり取り報道で炎上。役作り弁明・共演陣への謝罪/差し入れと、無反省メールの皮肉が並行して議論されている。
熊本地震で倒壊家屋から高齢女性を救出した報道をめぐり、「ベトナム人5人」強調は印象操作だとする批判と、外国人貢献を否定するなという反論が朝まで並行。誰が実際に救助したかとメディアの切り取り方が争点。
辺野古沖転覆事故について学校法人の特別調査委が安全管理の他人任せと組織風土を指摘。亡くなった生徒がコース変更を希望していた事実の受け止めと、過去の百田氏発言再炎上が朝も議論の材料になっている。
『みいちゃんと山田さん』(みい山)作者・亜月ねね氏の「ダイアナは別人」声明の後、過去名義や作品内容をめぐる矛盾指摘とアニメ化是非の議論が続いている。擁護と露悪批判が割れたまま余波が残る。
三重県が県民アンケートで「外国人職員の採用を続けるべきか」と尋ねた設問について、県の諮問機関が差別に該当すると判断したと報じられ、知る権利の封殺だとする批判が拡散。設問の妥当性と差別該当判断の是非が対立している。
辺野古沖転覆事故で亡くなった武石知華さんの遺族が3年分の海上研修映像をYouTube公開。第三者委報告書で変更希望が抽選で外れた事実が初めて示され、学校の安全管理とコース強制性が夜も議論の中心になっている。
熊本・八代で倒壊住宅から高齢女性を救出した際の報道を巡り、「ベトナム人美談」か「日本人協力を消した偏向」かで対立が続く。現場関係者は協力救助と再編集報道を説明し、夜帯もメディア批判と共同救助論が並走している。
高市首相の飲食料品消費税1%方針を巡り、自民党内の賛否集計と公約遵守が再燃。稲田氏の過去「ゼロ」公約との乖離批判と、税調で賛成が多かったとする議員発信がぶつかり、党内議論の是非が続いている。
『みいちゃんと山田さん』作者が「ダイアナは別人・台本寄稿のみ」と声明したところ、初期がダイアナ名義だった点などとの矛盾指摘が再燃。アニメ化是非と作者説明の信頼が同時に争点になっている。
奈良市議のへずまりゅう氏が熊本で物資・給水支援を続けると発信。現場の声を優先する行動力評価と、ボランティア自粛下の売名・裏付け不足批判が再燃し、水購入場所を巡る応酬も残っている。
辺野古沖転覆事故で亡くなった生徒の遺族が、2022〜2025年度の海上研修映像をYouTube公開。第三者委報告書の変更希望事実と合わせ、学校の安全管理とコース強制性が再び焦点になっている。
熊本・八代で倒壊住宅から高齢女性を救出した際の報道を巡り、「ベトナム人美談」か「日本人協力を消した偏向」かで対立が続く。現場関係者は協力救助と再編集報道を説明している。
高市首相の飲食料品消費税1%方針を巡り、自民党内の賛否集計と公約遵守が再燃。稲田氏の過去「ゼロ」公約との乖離批判と、税調で賛成が多かったとする議員発信がぶつかっている。