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米半導体指数が約5%安、キオクシアの米国預託証券は約13%安となり、日経平均先物も大幅安となった。エミン・ユルマズ氏は人工知能関連の借金が不動産バブルを超えると警戒し、金利要因の押し目だとする声と様子見が朝まで割れている。
米半導体指数の約5%安を受け、19日午前の日経平均は1736円安、キオクシアは約9%安、ソフトバンクGは約8%安となった。金利と中東の押し目だとする声と、指数全体まで崩れたなら天井だとする警戒が昼まで割れている。
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