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巨人の浅野翔吾は2軍戦で本塁打後の走塁中に右膝の半月板を痛め、近日中の手術で今季絶望と26日に報じられた。体重と怪我体質を問題にする声と、走塁の不運として回復を待つ声、外れ1位の森下翔太との比較が割れた。
元阪神の北條史也は、甲子園90イニング出場の経験から7イニング制に余裕で反対し、暑さより出場のうれしさが勝っていたと話した。球児の実感だとする声と、昔の暑さで今を語るなとする声が、森下翔太らの反対表明に続く形で割れた。
龍谷大学は硬式野球部で下級生への暴力、寮の盗難、不適切動画の共有があったとして、7月28日から1カ月の活動停止と全寮制廃止を発表し、秋季リーグには出場する方針だ。廃部や刑事事件にすべきだとする声と、内部処分と寮廃止で再開する判断を認める声が割れた。
阪神ファンが25日、ガルシアの外野追球を「チンタラ追っている」と動画付きで批判し約730万回表示された。クッション処理として正しいとする反論が広がり、投稿者は後に「100%自分の間違い」と撤回した。
ファンが25日、12球団でアンチのいない選手として大山悠輔や浦田俊輔、柳田悠岐らを挙げ約270万回表示された。リストを妥当とする声と、浦田や万波には反対派がいるとする声が引用で割れた。
阪神は26日、梅野隆太郎を1軍登録し、再調整中の才木浩人と組む見通しと報じられた。坂本誠志郎の打力を落とすなとする声と、第三捕手として梅野は妥当だとする声、優勝を逃すとみる声が割れた。
阪神の伊原陵人は1月の酒席で一般女性に暴行したと報じられ、球団は聞き取りがおおむね一致したとして登録を外した。26日は今季1軍復帰なし・トレード要員という見方が広がり、放出か慎重な処分かで割れた。
巨人の小濱佑斗は25日のヤクルト戦、9回の本塁走塁でヘッドスライディングし左肩を脱臼、26日に登録を外された。価値ある走塁だとする声と、慣れない頭部からの滑りは禁止すべきだとする声が割れた。
阪神の藤川球児監督は25日、前川右京ではなくガルシアを左翼で先発させ中日に2対4で負け、優勝マジック点灯を逃した。データ無視の采配だとする声と、残り試合の見極めだとする声が、26日の前川復帰後も割れている。
巨人の則本昂大は25日、山崎伊織の代役で緊急先発し3回途中4失点で降板した。打線が8対6と逆転し、3年13億円の契約失敗だとする声と、急な穴埋めだとする声、中継ぎ向きだとする声が割れている。
日本野球機構は24日、クライマックスシリーズ・ファイナルステージで、10ゲーム差以上または勝ち上がり側の勝率5割未満のときに1位へアドバンテージ2勝と最大7試合制を入れると発表した。25日は「巨人とソフトバンクがベイスターズに負けた腹いせだ」とする投稿が百万閲覧を超え、優勝の価値を重くする改定だとする声と、下剋上を封じるなら廃止しろとする声が再び割れた。
MLB公式の第5回MVP模擬投票で、ナ・リーグ1位がピート・クロウ=アームストロング、2位が大谷翔平になった。二刀流の難易度を取れないのは軽視だとする声と、今季の総合指標と華ではPCAが上だとする声、投手復帰待ちでまだ決まらないとする声が割れている。
ヤクルトファンの投稿が、佐藤輝明を村上宗隆より上とする声に対し、2022年の甲子園3打席連発を「次元が違う」と示して約90万閲覧になった。村上の通算実績はまだ届かないとする声と、1試合の記録で優劣を付けるなとする声、今季の佐藤を評価する声が割れている。
ミラノ五輪フリースタイルスキー女子代表で6月に引退した近藤心音さんが24日、インスタグラムで代表チームのいじめ・パワハラを告発した。選手の声を受けて連盟は待たずに調査すべきだとする声と、一方の言い分や過去の発信を見て鵜呑みにするなとする声が割れている。
巨人の山崎伊織投手は24日、右肩のコンディション不良で登録を抹消され、故障班に入る流れだと村田善則コーチが説明した。故障明けに110球超を続けさせた首脳陣の責任だとする声と、今季は無理せず肩を休ませよとする声が割れている。
阪神は24日、23日のDeNA戦で1死しか取れず降板した湯浅京己投手を登録抹消した。前日1点差の八回に投げさせたのが誤算だとする声と、抹消自体は休養として支持しつつ岩崎優を残すのは矛盾だとする声が割れている。
京都精華学園中学校の女子バスケは全国中学校大会で4連覇し、身長193センチのアウンドゥ・モンブウィ・ナフィサ選手が相手を圧倒する試合映像が23日午後に再拡散した。育成年代の公平のため留学生を規制せよとする声と、高さは競技の本質で選手個人を責めるなとする声が割れている。
阪神の高橋遥人投手は23日のDeNA戦、四回に打者走者の勝又温史と一塁線で交錯して首を痛めつつ5回1失点で降板した。勝又が衝撃を吸収して謝った聖人だとする声と、一部が勝又を責める、帽子で前が見えず高橋のミスだとする声が割れている。
安保瑠輝也の弟・安保璃紅が、配信番組の合宿を「やっぱり行けない」と拒否し失踪する様子が23日夜に拡散した。躁鬱など心の病気で休養が先だとする声と、試合飛ばしの繰り返しは甘えだとする声が、兄の説教映像を材料に割れている。
井原良太郎は23日、安保璃紅の合宿問題より安保瑠輝也自身の動きのなさを笑い、この選手とやるかもと思うと恥ずかしいと投稿した。映像を見た本音だとする声と、土俵に上がれない側の粘着・侮辱だとする声が割れている。