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芦田愛菜主演の日本版『南田南弁護士は天才肌』は発表翌々日も、韓ドラリメイクなのに拒否が弱いのは芦田だからだ、という投稿と、本家の自閉スペクトラム症の描写は弁護士設定としてあり得ない、という投稿が同時に伸びた。歓迎は芦田なら観たい、拒否は才能のある障害者という型が当事者を使う、中立は本家を見てから判断し助演は見た目寄せか同世代かを条件にしている。
カバー株式会社は27日、コロプラの『白猫プロジェクト NEW WORLD'S』と自社の『hololive Dreams』で、ホロライブゲーマーズの同一タレント・同一テーマの期間が重なると説明し、調整上の事情だと詫びた。拒否は財布と時間が半分になる調整不足だとし、主流はイベントが重なっただけで声明は行き過ぎだとし、中立は説明自体は助かるが企業同士の話だとしている。
元乃木坂46の与田祐希のオンラインくじを300回、19万8000円分引いてA〜D賞がゼロだった、というファンの報告が27日朝から約576万閲覧まで伸びた。拒否は祭りの屋台くじと同じで当たりが入っていない疑いだとし、擁護は与田本人に非はなく自己責任だとし、中立は一番くじ型の表記なのに確率が低い設計自体が問題だとしている。
Travis Japanの松田元太は26日夜、江國香織原作のテレ朝オシドラ『はだかんぼうたち』で、欲望のまま女性と夜を重ねる靴職人・鯖崎涼役の初主演を発表した。歓迎は役者仕事としてのクズ役と『東京タワー』チーム再結集を挙げ、拒否は必要のない裸とまたエロい、中立は見たいが見たくないという視聴の迷いを残している。
スポニチは27日朝、Vaundyと藤井風らの海外公演が予期せぬ事情で相次いで中止されたとまとめ、Yahoo経由で再拡散した。拒否は高市早苗氏の国会発言の帰結だと見なし、中立は日中関係や情勢の不可抗力に留め、運営批判は今の中国で公演を組んだ危機管理を責めている。
キングコングの西野亮廣は26日、インパルスの堤下敦が写真流用と中傷で訴えると言ったことへの『訴訟予告通知』を投稿した。応援は木下いじりの長文芸だと受け取り、反対はハマっていない・口封じだと見なし、中立は芸人のノリと本気の境が分からないとしている。
フジテレビは26日未明、江口洋介と松嶋菜々子がW主演の『救命病棟24時』第6シリーズを13年ぶりに復活させ、10月12日から初の月曜夜9時で放送すると発表した。応援は進藤と楓の再共演を待望し、反対はGTO不発後の過去作再利用だと局の延命と見なし、中立は作品自体は歓迎しつつ制作力を疑っている。
=LOVEが新曲の韓国語版で韓国の音楽番組『人気歌謡』に出演したあと、現地ネットでは学芸会レベルだ、子ども向けすぎるといった拒否が広がり、海外と日本の引用が26日朝まで続いている。応援は日本アイドルのかわいさは別系統だと擁護し、反対は完成度が足りない、選曲が悪いとし、中立は韓国アイドルとの住み分けが必要だと見ている。
東京スポーツは日曜劇場『VIVANT』の劇場版を12月4日公開で調整し、ドラマ最終回直後に映画で物語を完結させる見通しだと報じた。応援は熱量が残るうちに2000円を払えばよいとし、反対はテレビだけでは終わらない課金誘導だとして幻滅し、中立は子持ちや地方では映画館に行けないと視聴機会を問題にしている。
元乃木坂46の与田祐希が、野村周平と共演するテレ東ドラマ『溺愛カレシの作り方~セから本命になる女の子の話~』の主演を発表し、10月7日深夜に始まる。応援は恋愛喜劇への初挑戦を女優仕事だと歓迎し、反対は卒業後にセフレや濡れ場が続くと拒否し、中立はピュアな主人公という宣伝と題材が矛盾していると見ている。
配信者のじゃいあんは23日、『ハイキュー!!』の月島蛍だけは好きになれないと投稿し、25日にはファンから「観たら好きになる」と返された結果、嫌いと言い切れなくなったと追記した。応援は冷笑をコートの武器と見なし、反対はたかが部活発言を理由に嫌いでよいとし、中立は成長を待てば態度は変わると距離を置いている。
アニメ投稿アカウントが25日、無職転生のルーデウスの一夫多妻は許されず、鬼滅の刃の音柱・宇髄天元は許されるのはなぜかと問い、比較画像付きで拡散した。応援は宇髄の人柄と里の掟を挙げ、反対は前世の記憶があるルーデウスを欠落と見なし、中立は世界観の差と描写の温度で分ける。
戦史研究家の山崎雅弘は25日、日曜劇場『VIVANT』第15話の別班司令室に十六葉八重表菊と神棚があり、違法行為を重ねる陸上自衛隊特務機関と皇室の象徴が結びついていると投稿した。応援はドラマの記号として問題だと見なし、反対は娯楽だからよいとし、中立は考察勢と記号批判が干渉しないと整理している。
法務省はネットフリックスの恋愛観察番組『ラヴ上等』シーズン2との更生保護の広報提携を取りやめたあと、25日も番組は新エピソードを配信している。教育経済学者の中室牧子は提携の筋は良くないと認めつつ、少年院の現場の苦しさを知ってほしいと書いた。応援は更生を伝える意味があったとし、反対は暴力の美化が続いているとし、中立は番組を恋の話として見続けている。
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の入場者特典第3弾「ごきげんセイレーン」は数量限定で各地が早期終了し、興収110億円超の報道と同時に欠配の報告が続いた。批判は第1弾第2弾と同じ見せ方なのに供給が細い点に向かい、擁護は無料の高品質特典への感謝を求め、中立は初動用と再来場用で設計が違うと整理している。
カンテレ・フジ系『GTO』第6話は世帯視聴率3.0%と作品最低を更新したと報じられ、夏ドラマが2%台で並ぶ編成全体の苦境論が25日朝に再燃した。拒否は局の信頼低下と企画のずれを原因とし、擁護は見逃し配信の時代に世帯視聴率で断じるのは古いとし、中立は作品単位で見る人と指標の死を分けている。
厚生労働省は24日、川口春奈主演映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』(山戸結希監督、10月2日公開)との広報提携を中止し、病院などへのポスター掲出を取りやめると発表した。がん当事者は闘病の場で死を想起させる見出しが苦痛だとし、映画そのものは守りつつ掲示場所を問題にする声と、死を隠すのは過剰だとする声が同じ欄で割れている。
乃木坂46は24日、22日の明治神宮野球場公演について全編映像の限定公開と、未使用チケットの払い戻しを発表した。落雷避難のあと入場前に開演した運営判断への批判は残ったまま、映像公開を努力と見る声と、途中入場組は返金対象外で生の代替にならないとする声が割れている。
KEY TO LITの猪狩蒼弥が有明公演で『格が違う』『血が違う』と挨拶した件は、24日に佐野勇斗の『EBiDANがナンバーワンだと見せつけよう』という過去発言の切り抜きと並んで再燃した。片方は自集団の鼓舞、片方は他下げだとする分け方と、ナンバーワンも比較なのに片方だけ叩くのは二重基準だとする拒否が割れている。
=LOVEの韓国入り空港映像・写真が22日から拡散し、24日も私服とかわいさを巡る引用が続いた。かわいい・個性が出ているとする支持と、遠征の顔としてだらしない・事務所の準備不足だとする拒否、ステージと移動中は分けるべきだとする中間が同じ写真の下で並んでいる。