ARCHIVE
4206 件
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・中道・国民・立民・公明推薦の現職・池田豊人氏が再選し、外国人受け入れの上限を掲げた姓納文彦氏は次点となった。Xでは再選を受け入れ加速と読む危機論が厚く、姓納票と18・19歳投票率の上昇を次の芽と見る声、20時当確を不正と疑う声、報道の当確は出口調査による通常の手法だとする説明が、沖縄県知事選の情勢と並べて割れている。
生きる店員(@astafflife)は8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を呼びかけ、藤さんの手描きが約257万表示まで広がった。推進側は手取りを維持した6時間労働を生活と健康の回復だと主張し、批判側は時給減や医療・介護・物流の人手不足を無視した非現実だと反論している。
巨人前監督の阿部慎之助氏が辞任後初めてFull-Countのインタビューに応じ、逮捕直後の辞任意志、長女との禁酒の約束、ジャイアンツへの恩返しを語った。Xでは親子喧嘩として復帰を望む声と、家庭内暴力の事実を前に3か月での地ならしは早いとする声が割れた。
日本バレーボール協会はアジア選手権期間中、男子日本代表の宿泊施設での出待ちや撮影・録画を控えるよう公式に求めた。Xでは選手を休めという支持が優勢で、一方で協会やメディアのアイドル的な売り出しが追っかけを招いたという批判と、遠慮ではなく禁止と出禁にせよという強化論が割れた。
睡眠改善を売る堀大輔が、1日30分睡眠を示すとして9月9日から1週間ライブ配信すると予告した。講座時間の割愛や切り抜きがあれば中止する条件を逃げ道と見る側と、停止ではなく工夫だと見る側、注目を協賛募集に変えていると見る側に割れている。
配信者のもんじょり(藤沢なな)が、記念日の約束をすっぽかしたソクソとの口論を配信し、「もう限界助けて」とコレコレへ連絡した。約束破りを責める側と、金の要求やA型肝炎での外出を責める側、関係そのものを切り抜き消費する側に割れている。
東京都議のさとうさおり氏(佐藤沙織里、千代田区選出)は6日、秘密会議と同調圧力で封じられていた内容を公表するとXで宣言し、都政報告会の会場費は自腹でYouTube収益の返還要求は狙い撃ちだと主張した。Xでは都民の知る権利だとする支持と、会場費の説明が6月時点と食い違う・辞職動画で収益を得ているとする批判、9日の政務活動費公開を待てとする中間に分かれている。
くら寿司は従業員の『ちいかわ』景品横領を理由にコラボを止め、6〜7日は全品10%割引、警察への相談も報じられた。Xでは全止めと犯人処罰を当然とする声、10%では景品目当て客の損が埋まらず再来店を強いるという声、現場丸投げと過去クレーム放置が本部の責任だとする声が分かれた。
池袋のグランドシネマサンシャインでは、IMAX先行上映のペットボトル持込と上映中の端末操作が再び衝突した。拒否側は禁止事項と周囲への光を理由にし、容認側は売店が30分待っても買えない運用を先に直せと返し、中立は客同士の迷惑と店の売上ルールを分けて見ている。
くら寿司は従業員の景品横領が判明したとしてちいかわコラボを6日から全国中止し、警察へ相談したと説明したうえで6・7日の全品10%引きを出した。Xでは店員の転売を罰せよという声と、一店舗説明や一斉中止は本部の在庫管理の問題だという声、10%引きは謝罪になっていないという声が分かれている。
港区が麻布十番納涼まつりの冷やし蟹ラーメンをサルモネラ食中毒と断定したあと、三崎優太が「二度と復活するなは違う」と再起を求めた。Xでは廃業・一発退場を求める非難が厚く、丸刈り謝罪の翌日の笑顔や浅草「かにを」の営業を反省不足と見る声と、向き合い続ければ再起はありだとする声が分かれている。
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・中道・立民・国民・公明推薦の現職・池田とよひと氏が19万3244票(得票率71.1%)で再選し、外国人労働者の受け入れ上限を掲げた新人・姓納文彦氏は4万9296票で2位、共産推薦の田辺健一氏は2万4225票、曽根克典氏は4986票だった。Xでは大差再選を受け入れ加速と読む危機論が厚く、姓納票と18・19歳投票率の上昇を次の芽と見る声、開票前当確を不正と疑う声、報道の当確は出口調査による通常の手法だとする説明が割れている。
生きる店員(@astafflife)は8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を呼びかけ、藤さんの手描きとすや氏のオンライン署名、9月1日の残業一律抑制取りやめ報道への引用まで広がった。推進側は手取りを維持した6時間労働を生活と健康の回復だと主張し、批判側は時給減や医療・介護・物流の人手不足を無視した非現実だと反論し、定時退社や段階短縮から始めるべきだとする声も割れている。
ガンバ大阪は6日のJ1第6節でジェフ千葉に0-2と敗れ、明神智和監督のもとリーグ戦は5試合未勝利。監督本人はゲキサカ取材で「時間がなかったとは思っていない」と述べ、即解任を求める声と、明神は人柱でフロントの後任選定こそ主因だとする声、追い出すのではなくコーチや下部へ戻せとする声が公式投稿の引用欄で割れている。
レアル・ソシエダのマタラッツォ監督は6日、不調の日本代表MF久保建英について緑茶を飲んで現状を話し「最高のレベルにない。それでも信じている」と述べた。GOALの投稿を起点に、監督信頼を転機と歓迎する声と、特別扱いのまま結果が出ないのは恥だとする声、不調の主因はウイング起用や1対1を作らない戦術だとする声が引用欄で割れている。
オープンエーアイの最新模型GPT-6 Astraについて、6日の日本語圏では三次元ソフトやデザイン画面を動かす実演が広がった。社員は「浅い推論でも前世代の深い推論を上回る」と案内したが、利用枠がすぐ尽きる浪費だという声、汎用人工知能だという主張は測り方次第だという慎重が同時に出ている。
スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが朝日新聞の取材で、ジブリ風の生成画像はすぐ飽きると見て取材を断っていたと語り、ヤフー速報が6日に拡散した。量産は見破られ面白くないという同意が厚い一方、会話サービスの既定画風がジブリ風になったのが問題だという整理と、まだアイコンで使っているという指摘も出ている。
9月13日投開票の沖縄県知事選で、現職の玉城デニー氏は平和と辺野古反対を掲げ、自民などが推す古謝玄太氏は経済前進と市町村長の支持を軸に期日前を呼びかけている。Xでは県外投稿8割超という報道を認知戦と見る側と、経済界・首長の支持差や公選法告発を争点と見る側、県民が決めるべきだとする側が同じ接戦の下で割れている。
高市早苗首相は6日、先の国会で成立した学校教育法改正をXで説明し、紙の教科書を全廃せず音声や動画を教科の特性に応じて足せると述べた。Xでは分かりやすさの前進だとする支持と、欧州の紙回帰や学力低下を理由とする反対、欠員解消と働き方が先だとする現場論が同じ投稿の下で割れている。
くら寿司はちいかわコラボを従業員の景品横領で6日から中止し、6・7日の全品10%引きと警察相談をホームページと報道で示した。景品目当て客へのけじめ不足・仕入れ過多の売り逃げだとする声と、店頭のお詫びは誠実で値引きは使うという声が、同じ数字の下で割れている。