ARCHIVE
4206 件
巨人前監督の阿部慎之助氏について、デイリー新潮などが選手から「戻ってきてほしくない」という声が圧倒的と伝え、橋上秀樹監督代行の続投を求める引用が広がった。Xでは早期復帰は早すぎるとする声が優勢で、匿名取材を疑う声と生え抜き再起を求める少数意見がぶつかった。
睡眠改善を売る堀大輔が9日20時から始めた1週間ライブ配信で、10日午後の整体中にいびきをかいて寝た映像が拡散した。ごく短い睡眠で計測上はゼロだとする説明を嘘と見る側と、失敗を見物として楽しむ側、週の終わりまで測るべきだとする側に割れている。
ブレイキングダウン出身の料理人こめおが、麻布十番納涼まつりの冷やしカニラーメン食中毒を受け、営業停止明けに衛生講習と消毒、販売取りやめを報告した。開店前にやるべきだとして閉店を求める側と、外部指導が入ったなら再開はありだとする側、現場の服装では意識が変わっていないとする側に割れている。
東京都議のさとうさおり氏(佐藤沙織里、千代田区選出・やちよの会)は8月28日に議員辞職を表明し4日に撤回したあと、6日に秘密会議と同調圧力を公表すると宣言し、都政報告会の会場費は自腹だと主張した。9日に令和7年度の政務活動費収支と領収書が都議会サイトで公開され、Xでは会場費が載っていないことを自腹の裏付けと見る支持、広告費計上や年度末の駆け込み支出を過去の発言と食い違うとする批判、記録を突き合わせよとする中立が割れた。
板野友美のザ・リッツ・カールトン日光での脱衣所撮影をめぐり、ホテル側が週刊女性PRIMEへ「大浴場の営業時間外で他のお客様は利用していなかった」と追加回答した。Xでは時間外なら他客被害は薄いとする擁護、口裏合わせや4歳児の夜更かしだとする拒否、許可範囲とホテル対応のまずさを分ける中立が割れた。
日本自閉症協会は9日、亜月ねね『みいちゃんと山田さん』について意見を公開し、現体制のままのアニメ化に強い危惧を示した。Xでは不幸の娯楽化と揶揄語の実害を理由に中止や講談社の応答を求める声、見ない自由と蔑称を使う側の責任を分ける声、レーティングや当事者参加の具体策を先に見る声が分かれた。
警視庁は9日、豊島区でモペットを無免許運転し自転車の50代男性を負傷させて逃げた疑いで、板橋区の大西琉斗容疑者(20)を逮捕した。Xでは「免許も救護義務も知らなかった」という否認を許すなという非難が厚く、購入時の同意書や販売確認の甘さを問う声と、救護義務は人として別だとする声が分かれている。
警視庁は9日、京葉道路から東京外環道を逆走して逃走した55歳女性を銃刀法違反の疑いで逮捕したあと、責任能力に問題がある可能性があるとして釈放し緊急入院させた。Xでは釈放を無罪放免と読む非難が厚く、入院は隔離であって自由ではないとする説明と、運転適格・免許取消を先に求める声が分かれている。
8月30日投開票の香川県知事選で、自民・中道・国民・立憲・公明が推薦した現職の池田豊人氏が19万3244票で再選し、外国人受け入れの上限を掲げた姓納文彦氏は4万9296票で次点となった。Xでは上限なし継続への危機論と投票率35.68%では民意と言えないとする声が厚く、大差を実務と組織票の評価と見る側、20時当確を疑う側と出口調査の通常手法だとする側が分かれている。
生きる店員(@astafflife)が8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を提唱し、藤さんの手描き看板と新宿東南口の街頭、すやさんのオンライン署名へ広がった。推進側は給料据え置きの6時間労働を生活防衛とみる一方、批判側は成果を減らして月給を維持するのは非現実で個人の契約で足りると見なし、中立は段階的な短縮や業種差を求める。
FC大阪は9日、ルヴァンカップ2回戦(対アビスパ福岡)を9月29日に山口の維新みらいふスタジアムで行うと発表し、社長の近藤祐輔が東大阪開催できなかったことを謝罪した。会場を安定確保できないクラブはライセンスを問うべきだとする批判と、芝の切替や国際大会で関西の会場が埋まった制約だとする整理、レノファ山口を責めるのは筋違いだとする声が公式投稿の引用欄で割れている。
ルヴァンカップ1回戦でJ3の福島ユナイテッドがJ2のベガルタ仙台に4-3で勝った。仙台側では4失点と控え守備の薄さを問題にする声と、リーグ戦優先なら仕方ないとする声が割れ、福島側と中立層は下克上と中村翼らの得点を実力として読む。
アンソロピックを辞したジェイコブ・コクソン氏は8日、オープンエーアイとアンソロピックが自己改善する超知能へ無責任に競争しているとXで告発した。日本語では内部者の数字を軽視できないという停止・規制の声、中国を含む競争は止められないという声、心配するより今を楽しめという声が同時に出ている。
オープンエーアイは8日、次世代模型と約1万の自動実行体でナビエ–ストークス方程式のミレニアム懸賞問題を否定側に解いたと発表した。9日の日本語では歴史的快挙だという声、外力ありの命題であり本丸ではないという慎重、ニューヨーク大学の数学者らとの優先権と学習転用を疑う批判が同時に出ている。
中道改革連合の小川淳也代表は9日の記者会見で、未交付の政党交付金約11億円を受け取り、2月衆院選の債務返済に充てると述べた。Xでは業者への完済が社会的責任だとする説明と、解体後の受領は税金の穴埋めだとする批判、政党助成法上の適法性を確認せよとする整理が割れている。
13日投開票の沖縄県知事選で、現職の玉城デニー氏は平和と県民決定を、自民などが推す古謝玄太氏は経済刷新を訴え、最終盤の動員が続いている。Xでは赤旗が報じた古謝側会計の領収書差し替え疑惑と、玉城氏の歩き演説を公選法違反とする動画、県外発信や偽動画への警戒が同じ接戦の下で割れている。
ザ・リッツ・カールトン日光は取材へ、板野友美の大浴場脱衣所撮影は営業時間外で他客がいない状況だったと追加説明し、撮影を控える範囲の案内が不十分だったとも陳謝した。特別な撮影協力として時間外利用を認めた以上は撮影も自然だとする声、後出しの口裏だとする声、脱衣所での化粧品宣伝は許可論以前に非常識だとする声が割れている。
くら寿司は9日、ちいかわコラボ中止のお詫びとして6・7日に実施した全品10%引きが一部店舗で適用されなかったと公式サイトで謝罪し、レシート持参で9月30日まで10%相当を返金すると発表した。漏れを認めた是正だとする声と、申告制のまま再来店させるのはお詫びの上塗りで景品被害者は救われないとする声が割れている。
8月30日投開票の香川県知事選で現職の池田豊人氏が再選し、次点は外国人受け入れ上限を訴えた姓納文彦氏だった。Xでは受け入れ拡大への危機感が優勢で、投票率35.68%を民意の欠落と見る声、20時当確や電子投票を疑う声、与党推薦の大差を実務評価と見る声が分かれる。
生きる店員(@astafflife)が8月23日、睡眠・家事・趣味・労働を各6時間とする6666運動を提唱し、藤さんの手描き看板と新宿東南口の街頭行動で広がった。推進側は給料据え置きの6時間労働を生活防衛とみる一方、批判側は生産性や経営補填の道筋がないと見なし、中立は賃上げ優先や段階的な短縮を求める。