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7/24の森保監督続投(アジア杯までの異例半年契約)会見で、フリーライターのミムラユウスケ氏が守田の再招集と結果への「申し訳なさ」を問う質問をした。本人の「質問が至らなかった」自己批判と「嫌な質問」評が拡散し、踏み込み取材の是非で賛否が割れている。
堂安律が「W杯は優勝以外目指しません」と明言した直後、本田圭佑が「優勝を目指さんでどうする」「現実的?どうでもいい。ビジョナリーであり続けろ」と連続投稿。選手の高目標支持と、段階目標・現実論の温度差が再び燃えている。
副首都法案成立後、大阪・福岡・愛知が名乗りを上げ、北海道・宮城も意欲を示す中、Xでは「大阪ありきの党利」批判と「複数選出で地方競争」肯定が並走。南海トラフリスクや都構想との関係も論点になっている。
農産物盗難と路上・ネット転売疑惑が続く中、メルカリが「盗品出品は確認されず」と注意喚起。Xでは出品規制強化・産地明記を求める声と、根拠なき出品者攻撃への警戒がぶつかり、外国人関与言説も混在している。
ドジャースのホワイトハウス表敬で大谷翔平がトランプ大統領と並んだ写真・映像が拡散。政治的同調への批判と、優勝チーム慣例・ノンポリリスク論の擁護が続き、批判自体が政治利用だという反批判も交錯している。
特別国会で首相の集中審議出席が少なかったと報じられ、「寝てない」投稿との落差が批判の焦点に。国会軽視・説明責任不足という批判と、資料準備や立法成果を重視する擁護が対立している。
国民民主党のいわゆるエロ広告規制法案をめぐり、子ども保護のためのルール整備を求める声と、対象が広告に留まらず実質的表現規制になるという警戒が衝突。玉木代表の媒体別反応説明も火に油を注いでいる。
W杯敗退後、小澤一郎氏が「オープンな検証の場」を求めた投稿が拡散し、PIVOTなどトーク番組をその候補とみなす声と、「検証と言いつつ謝罪会見・吊し上げに近い」と疑う声が並立。PIVOT側は木崎・ミムラ・LeoらでW杯総括シリーズを配信し続けている。
空港タクシー誤走行騒動を起こしたBUDDICA中野優作氏が、感情的投稿を反省する長文を投稿。誠意ある自己点検と見る声と、優等生ぶった形だけ謝罪・業界批判の本質が残ると見る懐疑が並立している。