SERIES
同じ話題の記事 3 件 · 古い順
時事通信は、高市早苗首相がお盆期間中にXへ長文を連投し休みを返上したように見えると報じ、体調への懸念も書いた。報道してくれないから発信しているという擁護と、動静を見れば休んでいる、会見を開けという批判が割れている。
産経新聞は18日、高市早苗首相が連日Xに投稿し4〜6月期の実質GDP前期比0.3パーセント増を強い経済の成果としてアピールしたと報じ、首相周辺はマスコミは書いてくれないと述べた。直接発信は必要だとする側と、記者会見から逃げた大本営発表だとする側が割れている。
高市早苗首相は20日、改正宇宙活動法の解説とこども・若者の自殺対策集中取組期間、日英首脳電話会談を自身のXで続けて発信した。成果を直接届ける必要があるとする支持と、赤根所長制裁や被災地より発信が先だと見る批判、原稿の丸写しで本人発信ではないという疑義が返信欄で割れている。
FOLLOW & TALK