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時事通信は、高市早苗首相がお盆期間中にXへ長文を連投し休みを返上したように見えると報じ、体調への懸念も書いた。報道してくれないから発信しているという擁護と、動静を見れば休んでいる、会見を開けという批判が割れている。
産経新聞は18日、高市早苗首相が連日Xに投稿し4〜6月期の実質GDP前期比0.3パーセント増を強い経済の成果としてアピールしたと報じ、首相周辺はマスコミは書いてくれないと述べた。直接発信は必要だとする側と、記者会見から逃げた大本営発表だとする側が割れている。
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