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ビジネス系発信者の超無課金(むかたん)が、インターン会食が約40万円になった件の続報として熊本地震へ100万円を寄付したと告知した。礼儀の話だとする本人説明、全額払った社会勉強だとする擁護、炎上が伸びるたびに寄付で場を収める印象操作だとする批判が残っている。
ストグラを永久停止されたにしのんが、人の配信をリアルタイムで映す神視点は他人画面の同時実況ではないか、配信者は怒らないのかと投稿した。自分のサーバーで自由だ、同意して参加している、という反論と、停止された側が粘着しているという突き放しが返信欄で割れた。
コレコレの生誕祭で松本人志が出演すると受け取れる告知がものまねのJPだった件について、肖像と公開告知を問う長文が再引用された。本人は緊急枠で松本とライン通話すると告知し、毎年のネタだとする擁護と、権利者でもない外野の表示回数稼ぎだとする反論が続いている。
にじさんじ所属・夢月ロアの名誉毀損訴訟の和解文書が、内部情報の流出を認定しているとして、運営に説明を求める投稿が再び拡散した。説明する立場だとする追及と、和解で飲み込んだ話だとする終戦論、名指しして無実を守れという声が割れている。
ゆゆうたが物語付きのゲームを実況している裏で、加藤純一に触れてコメントの鳩が飛び、ゲームが止まったとする切り抜きが拡散した。配信者側が止めない村社会だとする批判と、鳩を飛ばす視聴者が悪いとする責任転嫁論、この二人なら混沌込みでよいとする容認が割れている。
学歴をからかう動画で知られるwakatteを教授が批判した記事がYahooに載り、賛否が再燃した。学歴嘲弄は有害だとする糾弾、高校生向けの娯楽だとする擁護、批判する側が女子枠では二重基準だとする逆批判が同時に走っている。
Xの受験アカウント「東大国語研究会」が2万4600円の問題集を再販したところ、解説の薄さを晒す投稿が拡散した。会側は悪質な切り取りだとし、別テキストは1400円・合格者もいると反論。品質批判と転載禁止、著作権の論点が同時に走っている。
加藤純一が当日スプラトゥーン実施を告知し22時スタートと置いたあと、帰宅遅れを理由に翌日へ延期した。ゲーム告知の実施率が低いので告知するなとする批判と、おやすみして待つファン、義務配信の質を疑う声がリプで対立している。
がーどまんが元メンバーの1人から自己破産の手紙が届き、多額の貸付が返済されていないと明かしたと報じられた。踏み倒しを許すなとする糾弾が目立つ一方、がーどまん側を胡散臭いと見る不信や、過去の分裂騒動と結びつける読みも出ている。
第3回ニコニコ老人会RUST後の振り返りで、加藤純一が次回出演者を自分に決めさせ文句を言う参加者はNGにする案を出したメモが再拡散。発案者としての権限だとする擁護と、身内化や坂本の忖度しない人選が消えることへの懸念が続いている。
迷惑配信で知られる久永小太郎について、CoCo壱での因縁・無銭飲食とされる映像や弱い相手への嫌がらせ切り抜きが再び拡散した。逮捕・条例適用を求める声が支配的で、店側の対応の甘さを責める声と、タイトルだけで稼ぐ切り抜き消費への冷笑も並ぶ。
人気配信者・がーどまんが原宿のクレープ店前で撮影し、店員の注意に「キッショ」と悪態、購入拒否後も怒りをぶつける様子が報じられ炎上が継続。撮影マナー・営業妨害の糾弾が支配的で、街中配信そのものの規制論も並ぶ。
千葉・いすみ市で89歳母親殺害容疑の54歳娘が、母親口座の金で動画配信者へ1000万円超の投げ銭をしていたと判明し議論が継続。投げ銭の上限・法規制を求める声が強い一方、問題の核心は家族金の無断使用や個人の節度だとして規制論をすりかえと見る反論も並走する。
ヒカルがYouTubeメンバーシップ「光の会」限定動画の無断転載に「かなりブチギレ」と警告。有料コミュニティの権利擁護・ルール遵守支持が目立つ一方、教祖呼びの囲い込みや養分構造への揶揄・警戒も「光の会」文脈で継続している。
コレコレがKick/ツイキャスで緊急闇ニュース枠を開始し、さやか逮捕情報・タワマン仲間「にくまん」からの犯罪予告・藤沢なな(もんじょり)倒れを同報。治安可視化として支持する興奮と、当事者を消費するハイエナ枠だとする警戒が併存している。
あやなんがヒカルチャンネルで、東海オンエア妻たちの飲み会に入れず寂しい・羨ましいと涙した内容が再拡散。過去の言動を理由に自業自得とする批判が優勢で、未練や被害者ヅラへの嫌悪が強い。
あやなんが神楽ちゃんの人の家での裸足・露出服装をディスり「二度と来ないで」と語った切り抜きが拡散。非常識批判が支配的な一方、追い打ちの容赦なさやヒカル宅マナー問題としての再燃も並走する。
令和の虎・林尚弘が「信用できるのはGMARCH以上」と学歴を採用の確率指標として正当化する長文を投稿。合理的スクリーニングだとする支持と、犯罪率を絡めた差別・ミスリードだとする批判が衝突している。
コレコレが八王子まつりの屋台で生肉の常温放置を取り上げた件の余波が継続。食中毒リスクを問題視する声と、屋台ならこんなもの・祭りを金儲けに使うなという反論が並び、実食検証配信も交錯している。
Xの既存広告収益分配が9月7日で終了し、オリジナル重視の新プログラムへ移行する発表の余波が継続。インプレゾンビ減少を歓迎する声が強い一方、「もう稼げない」不安や制度の実効性への懐疑も残る。