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配信者の石川典行が24日、コレコレとの関係を応援したリスナーが古参から笑われた件に触れ、Xで視聴感を否定するのはゴミだと投稿した。新規の応援を守れとする擁護と、古参の視聴感を配信外で否定するのはおかしいとする声、富士山リタイアを笑うなとする挑戦評価が同じスレで割れている。
ビジネス界隈の発信者が主催しがちなランコミュニティと皇居ランについて、24日は冷笑が入り込めない設計だと評価する投稿と、排ガスの道路を走る意味が分からないとする否定が並んだ。健全な運動だとする肯定と、学歴や年収の出会いを健康に包んでいるだけだとする批判が、同じ皇居の周回を分けている。
ボカコレ2026夏が24日に集計を終え、権利処理を理由にランキングから外された作品があるとする余波が残った。運営の除外は仕方ないとする声と、周知不足で投稿者を切ったとする声、ランキング自体は残すべきだとする声、エントリーを辞退して距離を置く声が、終了後の祭りの空気を分けている。
朝倉未来が23日夜、短動画アプリの生配信で乱入した相手と口論し、平本の話を弄られたところで配信を抜けたとする切り抜きが広がった。相手は売名の煽りすぎだとする擁護と、口喧嘩が弱いなら配信に出るなとする批判、試合前に絡むなとする制止が、同じ映像を分けている。
男子高生ミスターコン2026の三重代表・宮濵嘉惟(カイ)が23日昼、なりすまし警告のあと『本日いっぱいでアカウントを消去』と投稿し、夕方に家族と相談して消去を取り消した。晒しが二次被害を生んだとする糾弾と、障害者をネタにした動画は問題だとする制止、取消は自衛だとする実務が、同じ本人投稿を分けている。
個人勢の凪乃ましろが、海外ユーザーから『雑魚と言って』と求められ切り抜きに使われると注意喚起した件が、23日も他の配信者へ広がった。スルーやブロックで自衛せよという支持と、中国語では罵倒にならずメスガキ文化だとする訂正が、同じ注意喚起を分けている。
ユーチューバーのヒカルが、故・青笹の兄を招いてDJ社長への貸しを動画にした件で、23日は林尚弘が撮影中に寝たため撮り直した映像を本人が公開した。借りた金は返せとする糾弾と、ヒカルの介入が必要だとする支持、口達者なのが詐欺だとする決めつけが、同じ裏側映像を分けている。
1日30分睡眠を掲げる堀大輔が21日夜、9月にスマートリングを付けて配信すると告知し、しつこいなと計測要求に応じた。睡眠専門医が取り返しのつかない健康リスクだと警告する記事も同じ時間帯に流れ、証明せよという要求、危険な商法だとする糾弾、切り抜きとして見る声が割れている。
番組で結婚相手に年収5000万円を求めたインフルエンサー綾瀬りえについて、21日は炎上のあと高収入から連絡が来たという続報と、本人の年齢訂正が並んだ。高望みだとする批判、容姿があるから妥当だとする見方、条件は本人の自由だとする擁護が、同じ切り抜きを分けている。
エスカレーターを逆走する配信者が通行人に平手打ちされる動画が21日、「これでいい」という投稿で約24.8万表示まで伸びた。迷惑の対価だとする制裁肯定が圧倒的で、手を出せば加害者になるという制止と、暴力は推奨しないが不思議ではないという中間が同じ映像を分けている。
にじさんじの石神のぞみと倉持めるとが、切り抜き動画の性的コメントに「気持ち悪い」「公共の場でやめて」と注意した件が、20日午後のKAI-YOU記事で再拡散した。一線を止めよとする支持、見出しで炎上化しているとする批判、コメントした視聴者と切り抜き師のどちらを責めるかが分かれている。
イラストレーターのIxyがC108のブルアカ色紙オークションで謝罪した続報として、20日夜はコスプレイヤー鹿乃つののnote擁護が再燃した。二次創作の営利が本丸だとする追及、類友の擁護は火を大きくするとする批判、絵を描いていればよいとする応援が同じ時間帯に割れている。
現役慶應大生アイドルの花霞さほが、同学年のクレカ不正利用疑いを受け「クレカは盗まないけど貴方のハートは盗みたい」と投稿した件が、20日夜に速報経由で再燃した。不幸を踏み台にしたとする批判、ブラックジョークとして騒ぐなとする擁護、前後の文脈が足りないとする慎重論が同じリプ欄に並んでいる。
コレコレの有料会員配信で録画が残らず、値上げ後に回数も短いとする不満が18日夜まで続いた。制度を見直せという声、昔より残るだけましだとする擁護、長さより公開を求める実務論が分かれている。
晒し系アカウントDEATHDOL NOTEが、泣き叫ぶ被害者を下水道に閉じ込めたとする動画を「いじめ加害度B」として投稿し、学校名の特定班を募集した。加害者を特定して刑事事件にせよという声、先に警察と学校へ渡せという声、晒しそのものをコンテンツ化しているという批判が同時に立っている。
加藤純一のスタッフ鎌田が同業の坂ちゃん側に苦言を呈した件は、本人説明と坂ちゃん配信の翌日も残っている。スタッフが自我を出すなという糾弾、すでに謝ったなら公開枠は不要だとする声、形だけの終戦では叩く層が納得しないとする声が細いサンプルで続いている。
コミックマーケット108で完売した『超かぐや姫!』制作スタッフのお疲れさま本は、電子版の無料公開後も通販を求める声と転売糾弾が16日夜まで残った。データで十分だとする声、現物を通販せよという執念、サークル側の搬入制限と税負担を無視するなという収支論が同じ時間帯にある。
キックのキラッカーズとキッカーズのトラブルを巡り、16日に会議切り抜きが流れ、よっさんが一時加入して収束したと伝えられた。ネットチンピラだとして運営規制を求める声、当事者でない個人に謝罪を求めるのは法律上アウトだとする声、これで終わったとする切り抜き消費が細いサンプルで割れている。
歌舞伎町のナンパ配信で、拒否を繰り返した女性がカメラを掴んだ映像が400万閲覧超まで伸び、キック所属の外配信を規制せよという声が続いた。同夜には瓜田純士が見回り中の売名絡みで警察沙汰になったと述べ自粛を表明し、チーム抗争の謝罪投稿も同じ半日に重なった。
ジム経営者のタトゥボウヤが、タトゥーを見せびらかして何が悪いのか、髪型や服と同じではないかと投稿したスレが、16日夕まで返信を集め続けた。ファッションだとする擁護と、日本では隠すのがマナーだとする反論、嫉妬だとする切り返しが同じスレで衝突している。