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声優の村瀬歩が18日、アイドルマスター SideMの姫野かのん役を約10年で卒業すると発表し、後継は後日、もふもふえんには新たな声優が1人加わると公式が説明した。感謝とお疲れ様が主流だが、SideMのライブに出ず他作品には出ていたという観察が不義理論を支え、円満卒業という言い方への拒否と並んでいる。
アニメ『ヤニねこ』の香港配信が、喫煙条例に違反するネット上の喫煙広告に当たるとして停止されたと18日に日本語圏で広がった。創作と現実の区別がつかない過剰規制だとする拒否が優勢で、条例なら当然だとする声と、観ると禁煙したくなる作品なのに広告扱いだという皮肉が同じ時間にある。
スタジオジブリ作品が日本の動画配信に乗らない理由を、宮崎駿監督の映画館こだわりだとする説明への拒否が18日朝に広がった。海外では配信されている事実を根拠に日本テレビのテレビ独占が主因だとする声が優勢で、監督の情報技術嫌いだとする少数の反論と、国内外の需要差だとする補足が同じ時間にある。
永野芽郁が漫画『ヒマチの嬢王』で主演と初の制作統括を務め、2026年冬にDMM TVで独占配信すると16日夜に発表された。原作の顔と声に合わないとする拒否と、不倫報道後の復帰作に使うなとする拒否が主流で、挑戦として見守る声と作者歓迎が同じ時間にある。
あんさんぶるスターズ!THE STAGE公式が16日、10周年ライブ千秋楽で『あんさんぶるスターズ!!THE STAGE』を新たなキャストの別シリーズとして始めると発表した。現行キャストの続投を求める不安と、テニミュと新テニのような並行だと読む歓迎が割れている。
TBS『Tシャツが乾くまで』第6話で、1年失踪した充(松山ケンイチ)が咲子と樹生を詰める場面への拒否は、16日も残っている。どの口が言うのかという苛立ちが主流で、充の側に立つと社会の方が居づらい、という少数の擁護が並走する。
アニメ『超かぐや姫!』関連のC108新刊は、スタッフ本の即完と無料公開に続き、16日は二次創作側の在庫切れと転売対策が主戦場になった。通販と増刷を求める声が強く、サークル側は残部と増刷を約束しつつ転売本を買わないよう呼びかけている。
WEST.の重岡大毅と濵田崇裕の結婚発表から数日が経ち、15日はメンバーのフェスコメント動画がお通夜のようだとする記事が再燃した。祝福して活動継続を願う声と、隠して発表したアイドル商品の約束が変わったとする批判が、まだ同じ時間に並んでいる。
「声優にまでルックスの良さを求める風潮で才能が潰された人がいそう」という投稿が14日に拡散した。声は顔と無関係だとする才能優先論と、イベントや顔出しが前提になった以上ルックスは選考条件だとする業界現実論が割れている。
ふぉ〜ゆ〜の11月11日CDデビュー発表から一夜明け、公式系は武道館直後の感謝コメントで祝福を積んでいる。同時に、平均年齢39.5歳の条件付きデビューがジュニアの士気を下げる、条件の5万枚が甘い、という批判も途切れていない。
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』は公開後も感想が続き、14日はなだぎ武が「思っていたかわいい映画ではなかった」と長文で評価した。一方、レンタルなんもしない人は自身の炎上を踏まえ、大絶賛の中では否定的な感想が出せない空気を再び書いた。
『ワルプルギスの廻天』公式がネタバレ投稿を9月12日0時まで控えるよう要請。8月14日から『叛逆の物語』リバイバルと冒頭映像先行が始まり、期間の長さ・多言語告知・冒頭5分を見るか否かで温度差が続いている。
実写『ブルーロック』の千切豹馬役・高橋恭平をめぐり、未見批判や「女性的な動き」発言への反発が続く。公開後のギャップ演技を評価する声と、顔・フォームが寄っていないというミスキャスト論がまだ割れている。
アミューズ元社員が福山雅治ライブの最前列チケットを知人女性に渡して懲戒処分・退職したというまとめが夜間に拡散。社員特権の是非、処分の重さ、業界常態化をめぐって意見が割れている。
竹内まりや『駅』の明菜版解釈に山下達郎が憤怒した経緯の再拡散が続き、達郎の器・提供曲への介入是非・明菜版支持が夜間も割れている。
日曜劇場『VIVANT』シーズン2の世帯視聴率下降を巡る考察記事が拡散。設定過多・裏切り常態化・AI/ハッカー万能への疲れと、「まだ高視聴率」「配信時代にリアタイ指標は古い」という擁護が真っ二つに割れている。
声優・井口裕香の代表キャラを「とある魔術の禁書目録のインデックス」と答えると老人だとバレる、という投稿が拡散。インデックス派・天海春香派・モモンガ/プリキュア派などに分かれ、世代と視聴歴のズレがネタとして消費されている。
TBS『君の好きは無敵』第5話の「アイドルになるから破局」展開への爆笑が、放送後も記事化とキャスト投稿で持続。神回・情報量過多の称賛と、脚本微妙・離脱リスト入りが同時に残っている。
1976年の「嫌いなタレントワースト15」掲載紙面がXで拡散。美空ひばり2位や海老名美どり1位などに、当時の空気・人気の裏返し・芸風嫌悪など解釈が割れている。
L'Arc-en-CielがSUMMER SONIC 2026のセットリストを異例の事前公開。Spotify予習を勧める一方、ネタバレ回避層との温度差や「セトリ晒し文化」への不満が議論になっている。