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週刊文春が報じたM!LK塩﨑太智と小山璃奈のおよそ10年交際は、20日も本人とスターダストから説明がない。匂わせを止めて声明を出せという要求と、熱愛を口実にした食事や過去発言の切り抜きこそが問題だという擁護、真偽は未確認のまま誤りだけは潰すという中間がファン同士で割れている。
俳優の石田壱成がバラエティで「キモい」「ハゲ」と言われうつ病になったとするまとめが20日朝に再拡散し、約28万閲覧と300超のリプが付いた。バラエティでも容姿をキモいと言うのは越えているという拒否と、髪型の自己責任や落差を笑う声、いつの話を今さら広げるのかという疑問が同じ欄にある。
NHK朝ドラ『風、薫る』で島田健(佐野晶哉)はりん(見上愛)に一緒に生きていくべきではないと告げて浜松へ去った。20日も明治の家制度を踏まえれば次男が実家を支えるのは当然だとする擁護と、評判は良くないが優しいとする少数の支持、脚本が説明不足だとする拒否が残っている。
日曜劇場『VIVANT』公式が、主役の自衛隊工作員の宿敵を中国の諜報部隊だと明記したことに、戦史研究者の山崎雅弘が国防娯楽だと拒否した。作り物への突っ込みだとする視聴と、実在の国名と拷問描写が敵視の空気を作るという拒否、新庄の生存を追う番組内考察が同じ時間にある。
石原さとみと脚本家の野木亜紀子が、フジテレビ10月期水10ドラマ『ポリティカルパン』で約8年ぶりに組むと18日夜に発表された。女怪盗が架空の国ニッポニアで政治の金を盗むという設定に、再タッグへの期待が優勢だが、フジテレビで政治資金を描くことへの警戒と、新作より『アンナチュラル』の続きを見たいという声が同じ時間にある。
乃木坂46・櫻坂46・日向坂46は18日夜、1年限定の新グループ青葉坂46のメンバー募集を始めた。合格者は1年活動したあと既存3グループのいずれかに配属される。19日朝は応募殺到が伝えられたが、ゴールが見えない研修生よりマシだとする肯定と、合同オーディションの焼き直しで配属希望が無視されるという拒否は止まっていない。
STARTO ENTERTAINMENTのキテレツとACEesを、メンバーの不祥事の大きさで比べる投稿が18日夜から朝まで続いた。ACEes側は動画流出などの規模が違うと主張し、キテレツ側はデート疑惑や暴言もあると掘り返す。どちらもデビュー後の評価に使うな、という拒否が同じ時間にある。
声優の村瀬歩が18日、アイドルマスター SideMの姫野かのん役を約10年で卒業すると発表し、後継は後日、もふもふえんには新たな声優が1人加わると公式が説明した。感謝とお疲れ様が主流だが、SideMのライブに出ず他作品には出ていたという観察が不義理論を支え、円満卒業という言い方への拒否と並んでいる。
アニメ『ヤニねこ』の香港配信が、喫煙条例に違反するネット上の喫煙広告に当たるとして停止されたと18日に日本語圏で広がった。創作と現実の区別がつかない過剰規制だとする拒否が優勢で、条例なら当然だとする声と、観ると禁煙したくなる作品なのに広告扱いだという皮肉が同じ時間にある。
スタジオジブリ作品が日本の動画配信に乗らない理由を、宮崎駿監督の映画館こだわりだとする説明への拒否が18日朝に広がった。海外では配信されている事実を根拠に日本テレビのテレビ独占が主因だとする声が優勢で、監督の情報技術嫌いだとする少数の反論と、国内外の需要差だとする補足が同じ時間にある。
永野芽郁が漫画『ヒマチの嬢王』で主演と初の制作統括を務め、2026年冬にDMM TVで独占配信すると16日夜に発表された。原作の顔と声に合わないとする拒否と、不倫報道後の復帰作に使うなとする拒否が主流で、挑戦として見守る声と作者歓迎が同じ時間にある。
あんさんぶるスターズ!THE STAGE公式が16日、10周年ライブ千秋楽で『あんさんぶるスターズ!!THE STAGE』を新たなキャストの別シリーズとして始めると発表した。現行キャストの続投を求める不安と、テニミュと新テニのような並行だと読む歓迎が割れている。
TBS『Tシャツが乾くまで』第6話で、1年失踪した充(松山ケンイチ)が咲子と樹生を詰める場面への拒否は、16日も残っている。どの口が言うのかという苛立ちが主流で、充の側に立つと社会の方が居づらい、という少数の擁護が並走する。
アニメ『超かぐや姫!』関連のC108新刊は、スタッフ本の即完と無料公開に続き、16日は二次創作側の在庫切れと転売対策が主戦場になった。通販と増刷を求める声が強く、サークル側は残部と増刷を約束しつつ転売本を買わないよう呼びかけている。
WEST.の重岡大毅と濵田崇裕の結婚発表から数日が経ち、15日はメンバーのフェスコメント動画がお通夜のようだとする記事が再燃した。祝福して活動継続を願う声と、隠して発表したアイドル商品の約束が変わったとする批判が、まだ同じ時間に並んでいる。
「声優にまでルックスの良さを求める風潮で才能が潰された人がいそう」という投稿が14日に拡散した。声は顔と無関係だとする才能優先論と、イベントや顔出しが前提になった以上ルックスは選考条件だとする業界現実論が割れている。
ふぉ〜ゆ〜の11月11日CDデビュー発表から一夜明け、公式系は武道館直後の感謝コメントで祝福を積んでいる。同時に、平均年齢39.5歳の条件付きデビューがジュニアの士気を下げる、条件の5万枚が甘い、という批判も途切れていない。
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』は公開後も感想が続き、14日はなだぎ武が「思っていたかわいい映画ではなかった」と長文で評価した。一方、レンタルなんもしない人は自身の炎上を踏まえ、大絶賛の中では否定的な感想が出せない空気を再び書いた。
『ワルプルギスの廻天』公式がネタバレ投稿を9月12日0時まで控えるよう要請。8月14日から『叛逆の物語』リバイバルと冒頭映像先行が始まり、期間の長さ・多言語告知・冒頭5分を見るか否かで温度差が続いている。
実写『ブルーロック』の千切豹馬役・高橋恭平をめぐり、未見批判や「女性的な動き」発言への反発が続く。公開後のギャップ演技を評価する声と、顔・フォームが寄っていないというミスキャスト論がまだ割れている。