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国民民主党のいわゆるエロ広告規制法案をめぐり、子ども保護のためのルール整備を求める声と、対象が広告に留まらず実質的表現規制になるという警戒が衝突。玉木代表の媒体別反応説明も火に油を注いでいる。
国民民主党の通称エロ広告規制法案をめぐり、玉木代表がライブや投稿で「見たくない権利」や閉じられない広告に言及。表現の自由界隈はソフトローでも萎縮すると批判し、子ども保護・ゾーニング支持と真っ向から対立している。
国民民主党のエロ広告規制法案をめぐり、玉木代表が「見たくない権利」発言を「自由/利益」に訂正。表現の自由界隈は憲法19条改正構想との接続を警戒し、子ども保護・ゾーニング支持と対立が続いている。