SERIES
同じ話題の記事 2 件 · 古い順
智弁和歌山の楠本龍生が準決勝で横浜・織田翔希の152キロを捉え、勝ち越し3ランのあと確信歩きとバット投げを見せた。高校生に不適切で中谷仁監督の指導不足だとする批判と、打った瞬間の勝負の証だとする擁護が割れている。
智弁和歌山の楠本龍生が準決勝で横浜・織田翔希から3ランを打ち確信歩きした映像は朝に拡散し、午後も高校生に歩きは失礼だとする声と、完璧弾なら勝負の証だとする声が続いた。中谷仁監督はちゃんと走ってとダメ出ししつつ田舎のやんちゃ感と評したと報じられ、指導不足だとする批判と、あれはしたくなるという擁護が同じ続報の中で割れている。
FOLLOW & TALK