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ユーチューバーのヒカルが、彼女の加藤神楽が手書きで服のデザインを描いていたとする会員向け動画を28日に告知した。隠れた才能だとする側と、金目当てではないかとする懐疑、中身を会員に閉じる誘導だとする側に割れている。
キック配信者のもんじょり(藤沢なな)が、自主映画『藤沢なな殺人事件』の前編が28日夜に公開されると引用し、今日見るよと書いた。病み上がりの迷惑行為は続いているとする糾弾と、映画として消費する側、切り抜きが執拗だとする側に割れている。
キックで本人不在3分以上と無許可ミラー、垂れ流しが規制されるとする注意が26日も広がった。よっさんは障害者に優しくないと怒り、海老蔵はコレコレのレイドトークが本人不在で切られる不均衡を書いた。迷惑配信の浄化だとする側と、トイレすら止め締め付けだとする側に割れている。
加藤純一は同接が多いのに外部でバズらず、布団ちゃんやもこうはミームが走る、という三問が再拡散した。笑わせるカリスマだからオモチャにされないとする側と、惰性配信を惰性で見ているだけだとする側、対立煽りだとする側に割れている。
コレコレの枠でみーちゃんに告白して振られたシンジが、敵を作りすぎた、罪を償って配信すると書いた。償う覚悟だとする側と、停止なのに配信すると矛盾しているとする側、他責思考だとする側に割れている。
暴露系アカウントがトー横のくれあをMDMA使用として切り、約150万表示まで伸びた。本人は3年前のサイレース服用で違法薬物ではないとし、会話も別人の話だと否定した。見出しは正しいとする側と、一般人晒しで誤認だとする側に割れている。
ニコ生配信者の今村颯太が日高屋で店員の口頭許可を取って配信し、隣の客と張り紙を巡って言い争う切り抜きがなお引用されている。店員の許可で足りるとする側と、他の客の同意や本部の禁止が先だとする側、客の口調も問題だとする側に割れている。
お笑いコンビTKOの木下隆行がセブンイレブン駐車場で座り込み配信し、車のナンバーが映った件が、心霊配信者とのコラボで再燃した。マナー違反だとする糾弾と、注意する側の映し方も問題だとする側、転落として見る側に割れている。
ヴァロラント勢のまぐにぃがムラッシュのトライアウトを受ける流れで、ドカタと関わりがあるから落とせという声が広がった。交友関係で人を切るなとする側と、プロなら関係を説明し距離を取れとする側、ドカタ自体を嫌う側に割れている。
着ぐるみで催しや児童養護施設に入る行為について、許可や付き添いがあれば足りるとする界隈側と、許可だけでは子供の安全にならないとする側が衝突した。安全の中身が怪我防止なのか接触を避けることなのかで、言葉のずれも争点になっている。
配信者の石川典行が24日、コレコレとの関係を応援したリスナーが古参から笑われた件に触れ、Xで視聴感を否定するのはゴミだと投稿した。新規の応援を守れとする擁護と、古参の視聴感を配信外で否定するのはおかしいとする声、富士山リタイアを笑うなとする挑戦評価が同じスレで割れている。
ビジネス界隈の発信者が主催しがちなランコミュニティと皇居ランについて、24日は冷笑が入り込めない設計だと評価する投稿と、排ガスの道路を走る意味が分からないとする否定が並んだ。健全な運動だとする肯定と、学歴や年収の出会いを健康に包んでいるだけだとする批判が、同じ皇居の周回を分けている。
ボカコレ2026夏が24日に集計を終え、権利処理を理由にランキングから外された作品があるとする余波が残った。運営の除外は仕方ないとする声と、周知不足で投稿者を切ったとする声、ランキング自体は残すべきだとする声、エントリーを辞退して距離を置く声が、終了後の祭りの空気を分けている。
朝倉未来が23日夜、短動画アプリの生配信で乱入した相手と口論し、平本の話を弄られたところで配信を抜けたとする切り抜きが広がった。相手は売名の煽りすぎだとする擁護と、口喧嘩が弱いなら配信に出るなとする批判、試合前に絡むなとする制止が、同じ映像を分けている。
男子高生ミスターコン2026の三重代表・宮濵嘉惟(カイ)が23日昼、なりすまし警告のあと『本日いっぱいでアカウントを消去』と投稿し、夕方に家族と相談して消去を取り消した。晒しが二次被害を生んだとする糾弾と、障害者をネタにした動画は問題だとする制止、取消は自衛だとする実務が、同じ本人投稿を分けている。
個人勢の凪乃ましろが、海外ユーザーから『雑魚と言って』と求められ切り抜きに使われると注意喚起した件が、23日も他の配信者へ広がった。スルーやブロックで自衛せよという支持と、中国語では罵倒にならずメスガキ文化だとする訂正が、同じ注意喚起を分けている。
ユーチューバーのヒカルが、故・青笹の兄を招いてDJ社長への貸しを動画にした件で、23日は林尚弘が撮影中に寝たため撮り直した映像を本人が公開した。借りた金は返せとする糾弾と、ヒカルの介入が必要だとする支持、口達者なのが詐欺だとする決めつけが、同じ裏側映像を分けている。
1日30分睡眠を掲げる堀大輔が21日夜、9月にスマートリングを付けて配信すると告知し、しつこいなと計測要求に応じた。睡眠専門医が取り返しのつかない健康リスクだと警告する記事も同じ時間帯に流れ、証明せよという要求、危険な商法だとする糾弾、切り抜きとして見る声が割れている。
番組で結婚相手に年収5000万円を求めたインフルエンサー綾瀬りえについて、21日は炎上のあと高収入から連絡が来たという続報と、本人の年齢訂正が並んだ。高望みだとする批判、容姿があるから妥当だとする見方、条件は本人の自由だとする擁護が、同じ切り抜きを分けている。
エスカレーターを逆走する配信者が通行人に平手打ちされる動画が21日、「これでいい」という投稿で約24.8万表示まで伸びた。迷惑の対価だとする制裁肯定が圧倒的で、手を出せば加害者になるという制止と、暴力は推奨しないが不思議ではないという中間が同じ映像を分けている。