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株式会社空調服が飲食店の電源オフ依頼投稿に対し「空調服は登録商標、ファン付きウェアと呼んで」と注意。Xでは的外れ・器が小さいとの批判が優勢で、一般名詞化防止の権利主張という理解と公式謝罪が続いた。
田村淳が飲食店で「周りの人に怒られるよ」と注意する親に違和感を示し、親自身の言葉で伝えるべきだと投稿。共感が広がる一方、理想と現場の乖離や男児育児の「届かなさ」を訴える声が対立軸を形成し、本人の再反論で続いている。
奈良市議のへずまりゅう氏が裁判で訴えられ、相手弁護士からSNS投稿控えを求められたと報告。「スラップ訴訟」と位置づけ発信継続を宣言した一方、過去の経緯や詳細不足を理由に懐疑する声も並ぶ。
空港タクシー誤走行騒動を起こしたBUDDICA中野優作氏が、感情的投稿を反省する長文を投稿。誠意ある自己点検と見る声と、優等生ぶった形だけ謝罪・業界批判の本質が残ると見る懐疑が並立している。
昭和生まれへの「学校で先生に叩かれるのは当たり前だったか」という質問が拡散し、ビンタ・ゲンコツ・部活体罰の経験談が大量に寄せられた。親の容認と「おかげで今がある」という肯定、少年犯罪の推移や連鎖断絶を挙げる否定、地域・学校差の指摘が並走している。
松丸亮吾がニュースコメントで「買い占めや列並びバイトなど不正転売の常套手段は違法にすべき」と述べ、苦情DMの送信者が転売ヤーだったと投稿。不正手段の規制推進が主流だが、線引きやプラットフォーム側対策の優先度でも意見が分かれる。
英語系YouTuberの梶崎妃那氏が、株式を持たないまま代表を務めたLinkUpを辞任したと報告。これを契機に「金は出すから社長やれ」型の大人の声かけへの警戒と、事情を知る中野優作氏による仲裁・擁護が並走し、資本政策の教訓論と契約トラブル論がぶつかっている。
如月れい氏が、動画フェイク説や被害届未提出説への反論として受理書類を公開した。注意喚起として支持する声と、なお慎重・懐疑を維持する声が残る。
ゆたぼん氏の「戦争は話し合いで解決できない」投稿に対し、ひろゆき氏が「第二次大戦は話し合いで終戦した」と反論。降伏と外交交渉の違いを巡る歴史解釈論がXで拡大した。
大阪のマクドナルドで居座る外国人客に店員が退店を強く求める動画が拡散を継続。ルール厳守の支持が圧倒的に多い一方、店員の安全や対応トーンへの懸念、移民・インバウンド政策論への接続も出ている。
タブレットでカレー2皿を誤注文した客が店員に激怒する動画が再拡散。店のUI責任を問う声と、客のカスハラ・自己責任を強調する声が対立し、投票形式の投稿が議論のハブになっている。