TRIGGER

何が火をつけたか

770 件

各記事が「拡散の起点」として挙げている出来事だけを、新しい順に並べています。 レポートの記述をそのまま出しており、炎論学が種類を分けたり数えたりはしていません。

  1. 拡散の起点2026-07-29 早朝〜午前ニュース

    死者確認と内部映像公開

    死者・心肺停止の速報が続き、警察庁が内部映像を公開。消防庁・自衛隊は現場活動を継続発信した。

  2. 拡散の起点2026-07-29 9:50前後政治

    ぶら下がりで死者13人

    首相が関連調査中含め死者13人、プッシュ型支援、第2回本部会議を説明。個人アカでも同様の内容を投稿した。

  3. 拡散の起点2026-07-29 0:06頃政治

    Yahooが「4月から1%指示へ」

    首相指示報道が再拡散し、統一地方選に合わせた減税との批判がTLを占めた。

  4. 拡散の起点2026-07-28 22:50前後ネット文化

    荒木健太郎が地震雲を否定

    雲研究者の荒木氏が地震雲否定と災害デマへの注意を投稿し、大きく拡散した。

  5. 拡散の起点2026-07-28 同日テック

    統括Pが長文謝罪

    キム・ヨンハ氏が個人アカで経緯説明と謝罪。意図はストレス緩和だが信頼を損ねたと述べた。

  6. 拡散の起点2026-07-29 11:23前後政治

    宇城巡回を本人表明

    防災士と行動し邪魔しない、物資と状況を伝えると投稿。続けて能登の経験を引き「口だけなら誰でも」と応じた。

  7. 拡散の起点2026-07-28–29エンタメ

    署名批判と擁護が継続

    反対署名の集金疑惑批判、表現継続支持、当事者被害懸念が並走。

  8. 拡散の起点2026-07-29 11:00前後ネット文化

    人命優先の公開反論

    倉田真由美氏が、救助未了段階で動物安否を公に求めることへの反対を投稿し議論化。

  9. 拡散の起点2026-07-29 05:29前後ニュース

    2人死亡1人心肺停止を速報

    熊本県発表として20代女性2人の死亡と1人心肺停止がNHK・NERV経由で広がり、早朝TLの主軸になった。

  10. 拡散の起点2026-07-28 夜〜深夜政治

    夜を徹して・防災服論争が拡大

    篠原常一郎氏らの「現場への不信感」批判、藤井セイラ氏の防災服・映え写真指摘、擁護側の難癖批判が同時進行した。

  11. 拡散の起点2026-07-28 14:21前後ニュース

    麻生幾氏が消防主体と投稿

    現場関係者取材として、真っ先に主導的に飛び込んだのは消防で、自衛隊も支援していると整理する投稿が急拡散した。

  12. 拡散の起点2026-07-28テック

    キム・ヨンハ氏が長文謝罪

    直前発表と個人SNSリポストを詫びつつ、設計意図と募集回数特典を説明。仕様撤回は示さなかった。

  13. 拡散の起点2026-07-28 午後ニュース

    トリアージ空撮への批判が拡散

    生き埋めの声が聞こえなくなる、報道より人命という投稿が数百万〜千万閲覧規模で広がった。

  14. 拡散の起点2026-07-28 午後ニュース

    コストコ店内映像が拡散

    高積みコンテナが大きく揺れる映像が広がり、倉庫型陳列の危険性が論点化した。

  15. 拡散の起点7/28 17:45–18時台ニュース

    爆発・2階崩落が拡散

    地震から約1時間後に爆発音と白煙。ドラレコ・空撮・現場投稿で2階部分の大きな破壊が共有された。

  16. 拡散の起点7/28 22時台JSTテック

    ヨンハ氏が長文謝罪

    統括Pが直前公開と個人リポストを詫び、意図説明と信頼回復の姿勢を示した一方、改修自体の撤回は示さなかった。

  17. 拡散の起点7/28 18:20–19:49政治

    非常災害対策本部

    首相を本部長とする本部設置と第1回会議。自衛隊約3600人、熱中症対策のプッシュ型支援指示が共有された。

  18. 拡散の起点7/28 23時前後JSTニュース

    麻生幾氏が消防主体を主張

    麻生幾氏が調整関係者取材として、真っ先に主導的に入ったのは消防で、メディアにその点が足りないと投稿し拡散。

  19. 拡散の起点7/28 夕方ニュース

    トリアージ空撮への批判

    空撮とヘリ飛行を止めるべきだとする投稿が大拡散し、報道より救助優先の感情が広がった。

  20. 拡散の起点7/28 午後ニュース

    コストコ店内映像拡散

    震度7の揺れで高積み商品が大きく揺れる映像が共有され、恐怖と安全性への問いが広がった。