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熊本震度7を受け高市首相は官邸対策室設置と3点指示を個人アカウント等で発信し、ぶらさがり会見も行った。Xでは迅速な危機管理として評価する声が目立つ一方、命に関わる情報を個人アカウントで出す危険性や「指示しました」アピールへの反発も現れた。
高市首相は令和8年熊本地震で非常災害対策本部を設置し、自衛隊3600人態勢やプッシュ型支援を指示したと発信した。Xでは迅速な危機管理と評価する声が目立つ一方、知事連絡の時刻やX発信中心の姿勢を遅い・不十分と批判する声も続く。
高市首相は令和8年熊本地震で非常災害対策本部を設置し、自衛隊約3600人態勢やプッシュ型支援を指示したと発信した。Xでは当日中の本部設置を迅速と評価する声が目立つ一方、知事電話の時刻や広報写真を「遅い・宣伝」と批判する声も続く。
高市首相は非常災害対策本部を設置し「夜を徹して」救命・救助に取り組むと発信した。Xでは本部設置と支援指示を迅速と評価する声がある一方、防災服未着用・徹夜指示の表現・広報写真の映え感を問題視する批判が深夜から朝まで続いた。
高市首相は29日午前、熊本地震の関連調査中を含め死者13人など大規模被害を説明し、プッシュ型支援と第2回非常災害対策本部を表明した。Xでは初動の速さへの評価と、防災服・徹夜指示・個人アカ発信への批判が同時に立つ。
高市首相は29日、死者13人などを説明し第2回非常災害対策本部とプッシュ型支援を表明した。Xでは初動の速さと官邸指揮を評価する声と、会見のアクセサリー・広報アピール・現場未訪問への批判が並ぶ。
高市首相は第2回非常災害対策本部で死者・救助増強・プッシュ型支援を説明した。Xでは体制拡充とスピードを評価する声がある一方、過去災害との設置時刻比較で遅いとする指摘や、SNS発信が応援団アピールだとする批判も並ぶ。
高市首相は第2回非常災害対策本部で死者・救助増強・プッシュ型支援を説明した。Xでは体制拡充とスピードを評価する声がある一方、会見の服装・アクセサリーなど外見や広報アピールを問題視する批判も続く。