SERIES
同じ話題の記事 2 件 · 古い順
暗号資産の預け入れ先IZAKAYAは年利150%の期間を経て8月24日に出金停止が報じられ、25日午前は宣伝した発信者の責任が争点になった。案件を受けた側は被害を広げたとする追及と、投資は自己責任で精査できたはずだとする切り分け、末端の紹介者も被害者だとする声が割れている。
暗号資産の預け入れ先IZAKAYAは高利回りの紹介が広がったあと8月24日に出金停止が報じられ、25日午後は宣伝した発信者の責任が争点になった。一覧を共有して説明を求める追及と、投資は自己責任で精査できたはずだとする切り分け、当時は出金停止前だったとして晒しを行き過ぎとする声が割れている。
FOLLOW & TALK