SERIES
同じ話題の記事 3 件 · 古い順
日経が、ハヤカワSFコンテストの応募が例年約400点から1012点へ倍増し、公募新人賞の選考コストが持たないと報じた。認めるな・手書きに限れという拒否と、審査料や一次の機械選別、利用箇所の明示で残せという改革案が割れている。
日経は、第14回ハヤカワSFコンテストの応募が例年約400点から1012点へ倍増し、次回から生成人工知能の利用箇所の明示を求めると報じた。認めるなという拒否と、一次を機械に任せよ・作者が何を選び直したかを見よという改革案、創作と制作は別だという擁護が朝まで割れている。
小説家の平野啓一郎氏が、生成AIで応募が増え下読みが持たない問題に触れ、一発屋が賞を取ると本来取るべき人が取れず、受賞者も疑われると書いた。認めるなという拒否と、入場料や一次の機械選別・利用箇所の明示で残せという改革案、面白ければよいという擁護が割れている。
FOLLOW & TALK