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にじさんじ所属VTuber・緑仙が秋のカラオケ選曲募集で「埋もれてしまう名曲を減らしたい」等の文言が上から目線と批判された。文章は生成AI由来で確認不足と釈明し、3日に謝罪と再募集を同一投稿で行ったが、謝罪と本題の同時投稿やAI文責をめぐる賛否が続いている。
EBiDAN15周年の渋谷ジャック広告のうち、北面仮囲い広告が撮影者による通行支障の苦情を受け緊急撤去された。ファン側の残念とマナー自戒が主流な一方、占拠撮影への民度批判や「苦情なら撤去」前例を抑止力と評価する声も並び、推し活と公共空間の線引きが論点になっている。
アニメ『新こちら葛飾区亀有公園前派出所』について、両津・中川・麗子・大原の新キャストが9月5日のイベントで判明すると発表された。旧作のラサール石井らの声への愛着と、現状イメージを踏まえた新声優歓迎・リメイク懐疑が割れている。
日曜劇場『VIVANT』第12話後も世帯16.4%維持やトレンド入りが報じられ、熱狂的な支持が優勢。一方で「よくわからんキメラ」「過大評価が来る」といった距離を置く声も少数だが続き、評価の割れ方が議論になっている。
DEATHDOL NOTEによるINI・西洸人の熱愛スクープが夕方以降も続報。ファン失望とAI・飲み会誤爆説、知名度表記への反応が並走し、当事者・事務所声明は未確認のまま議論が続く。
ガミックスがMrBeastとのコラボやフォロワー数を那須川天心に突きつける場面が切り抜きで拡散。天心の「数字でしか人を見れない」指摘を軸に、数字マウント批判がXで優勢になっている。
『文豪ストレイドッグス 迷ヰ犬怪奇譚』が運営法人アンビションの廃業により7月31日終了すると前日に発表され、未使用「異能石」は払戻不可と明示された。Xでは急すぎる終了と返金不可への批判が強く、終了前のデータ保全・感謝投稿も並ぶ。
GEZANのマヒトゥ・ザ・ピーポー氏が不同意性交にあたる行為を認め全公演キャンセルと一定期間の活動休止を表明した流れが30日も続いている。Xでは引退・表舞台からの退出を求める声が強く、休止で済ませるのか、同業者の沈黙は何かを問う議論が残る。
REAL VALUE「令和の虎戦争」回で、令和の虎出禁のトモハッピーが現役虎ドバシーに食いかかる場面が切り抜き拡散。ドバシーの「出禁になってるやん」返しと和田Pの横やり、インプ比較での沈黙がセットで語られ、論破評価とキャラ擁護・演出懐疑が並走している。
元フジテレビアナウンサー渡邊渚氏について、REAL VALUE収録中の号泣退出と、意識消失による緊急搬送・電車での倒れ・引きこもり生活などを報じた記事が7月下旬にXで拡散した。リプライ欄は同情より冷淡・批判が優勢で、フジ問題経緯や発信の曖昧さを問う声と、搬送時の酷い言葉を戒める声が並んでいる。共演者・楽しんごの「意識戻らないといいけど」投稿削除・釈明も二次波として続いている。
熊本震度7の発生時、長崎・佐世保のジャパネットスタジオが揺れ、出演者がヘルメットをかぶって通販生中継を続ける様子が拡散。販売員の矜恃・プロ魂と評する層と、家族の安否確認を優先すべき・信じられないとする層が対立した。
横浜流星のFC内発言「BLは興味ない/多様性は意味が分からない」が切り抜きで再拡散し賛否が継続。出演拒否の自由を擁護する層と、態度・多様性理解を批判する層が対立し、切り取り批判も交錯している。
日曜劇場『VIVANT』第2シーズン初回が7/26放送され、Xでは関連ワードがトレンド入り。日本ドラマの最高到達点とする絶賛と、説明過多・緊張感不足で肩透かしとする声が並走。ブルーウォーカー役のキャスト変更への反応も混在している。
福岡うきは市の梨盗難被害を受けダレノガレ明美氏が始めた支援金が約24時間で目標達成し受付終了。行動力への称賛が主流だが、個人サイト徴収・会員登録導線・農家の破産経歴・超過分の配分を巡る警戒と論戦も続いている。