TRIGGER

何が火をつけたか

3526 件

各記事が「拡散の起点」として挙げている出来事だけを、新しい順に並べています。 レポートの記述をそのまま出しており、炎論学が種類を分けたり数えたりはしていません。

  1. 拡散の起点2026-08-15 未明ネット文化

    定時配信の休みを発表

    15日と16日は定時配信を休むと本人が告知し、約16万閲覧と58件の返信が付いた。

  2. 拡散の起点2026-08-14テック

    商務長官が不支持を明確に伝達

    ラトニック米商務長官がWSJの取材で、トランプ政権は中国からの調達を支持していないと述べ、その考えをAppleへ明確に伝えたと答えた。

  3. 拡散の起点2026-08-14 朝テック

    日経が6000億円転嫁を報道

    大手電力が託送料金の値上げを申請し、生成AI向け電力網の維持費の大半が11月以降に家庭や企業の電気代へ転嫁される見通しと日経が伝えた。

  4. 拡散の起点2026-08-15 未明テック

    CEOがCodex優勢と明記

    山本正喜氏が、両方を重く使ったうえで今はCodexの方が明確に良い、片方ならCodexを選ぶと列挙した。デスクトップや文脈圧縮、画像生成を優位点に挙げた。

  5. 拡散の起点2026-08-15マーケティング

    有料会員90万人割れが速報に

    Yahooニュースが1年で約10万人減と伝え、引用300超で着火。公式は会員数に触れず周年の歌ってみた紹介を続けた。

  6. 拡散の起点2026-08-15マーケティング

    まとめ再掲と海外店頭・コンビニ実例

    Togetterが離脱論を再掲し、ハノイの日系店やコンビニ店内広告でも同じ拒否が出た。芸術性は広告に不要だという反論も同時刻。

  7. 拡散の起点2026-08-15政治

    見送り確定、閣僚と幹部が参拝

    首相は玉串料と千鳥ヶ淵献花にとどめ、小泉防衛相と鈴木幹事長らが靖国を参拝した。志位和夫氏らが抗議した。

  8. 拡散の起点2026-08-14夜〜15日政治

    会見で説明せよが主戦場に

    NHK転載をきっかけに、私的アカウント扱いで政策成果を書く矛盾と、既存報道を通さない利点が対立した。

  9. 拡散の起点2026-08-14政治

    大使を一時帰国させない方針と報道

    日テレ報道を引用し、玉木氏が2010年の国後訪問や2012年の竹島上陸より遅いと批判した。

  10. 拡散の起点2026-08-14政治

    嫉妬だから叩かれるとの擁護

    権力に擦らず批判できるからだ、という説明が投稿され、的外れ追及だとするリプが殺到した。

  11. 拡散の起点2026-08-14政治

    デニー名の幟を注意しても撤去されず

    現職議員が掲げる幟を事前運動の可能性として止めに入り、通報しても残ったとする映像が出た。

  12. 拡散の起点2026-08-14政治

    石破氏が慎重派連携を表明

    秋の臨時国会に向けて反対派へ呼びかけ、若手が数を頼むことへ違和感を示したと報じられた。

  13. 拡散の起点2026-08-14 昼エンタメ

    知念実希人の熱傷投稿が着火

    形成外科での重症熱傷治療を具体的に書き、「自慢げに語る人物が非難されるのは当然」と制作側の反省を求めた。約3200万閲覧規模に伸びた。

  14. 拡散の起点2026-08-15 朝エンタメ

    サークル入場で完売報告

    頒布開始直後に拍手が起き、サークル入場組だけで在庫が尽きたという報告が複数出た。

  15. 拡散の起点2026-08-14 18:09 JSTエンタメ

    ルックス要求への疑問が拡散

    才能が潰された人がいそう、という短文が42,000いいね規模まで伸び、声優の顔出し前提を問う引用が続いた。

  16. 拡散の起点2026-08-14 22:00エンタメ

    第6話「証拠は?」放送

    充が咲子・樹生の前で反論する場面が流れ、放送中から「好感度が終わった」という実況が立った。

  17. 拡散の起点2026-08-14 朝エンタメ

    登録者約2.8万人減と集計

    発表前98.3万人から14日時点95.5万人へ減ったとする個人集計が拡散した。

  18. 拡散の起点2026-08-14エンタメ

    祝福とジュニア優先が並走

    公式系の感謝コメントと、ジュニアの方が数字が上なのに後回しだという不満が同時に流れた。

  19. 拡散の起点2026-08-14ニュース

    停職6カ月と降任を発表

    秋田県は虚偽説明と不適切な服装・喫煙を理由に停職6カ月、課長級から主幹への2階級降任を発表した。休暇申請は取材対応後の事後申請だったと報じられ、処分の軽重と職場側の責任が議論の主戦場になった。

  20. 拡散の起点2026-08-15ニュース

    排水ポンプ停止が判明

    国道16号のアンダーパスで、停電時に自動起動するはずの非常用発電機が動かず、排水ポンプと通行止め表示が止まったと報じられた。車内で死亡した男性の経緯と結びつき、点検責任が新たな起点になった。