TRIGGER

何が火をつけたか

3520 件

各記事が「拡散の起点」として挙げている出来事だけを、新しい順に並べています。 レポートの記述をそのまま出しており、炎論学が種類を分けたり数えたりはしていません。

  1. 拡散の起点2026-08-16 18:30エンタメ

    塩﨑太智と小山璃奈と報じる

    文春電子版がM!LK塩﨑太智(25)と小山璃奈(23)の「好きすぎて通い愛」「交際10年」を写真付きで公開した。情報垢が名前を先に拡散した。

  2. 拡散の起点2026-08-16 20:40前後エンタメ

    ズ!!新シリーズを解禁

    公式が「ほんものの“アイドル”になる。」を掲げ、『あんさんぶるスターズ!!』を新たなキャストで別シリーズとして舞台化すると発表した。

  3. 拡散の起点2026-08-16エンタメ

    更生の見せ方そのものが焦点

    刺青や欠損を中央に置く宣伝が更生後の姿に見えない、という投稿が拡散し、法務省の説明「犯罪肯定ではない」への反発が続いた。

  4. 拡散の起点2026-08-15 24:00エンタメ

    最終話がマガポケで公開

    第37話「山田さんとみいちゃん」が公開され、作者・亜月ねね氏が完結を報告した。

  5. 拡散の起点2026-08-14エンタメ

    第6話が放送される

    失踪から戻った充が、咲子と樹生の関係を詰める。視聴者の多くが「どの口が言う」と反応した。

  6. 拡散の起点2026-08-16 朝エンタメ

    歩き方本が在庫不足を謝罪

    サークル「スタジオたかちょ」が、転売対策の部数でも残りがほぼ無く、メロンブックスへ残部を預けたと報告した。

  7. 拡散の起点2026-08-15政治

    小泉氏が報道を理解不能と投稿

    小泉氏は外国政府提供の写真と「韓国側反応に身構え」との見出しを理解不能だとXに書いた。約57,500いいね、引用2,000超に達した。

  8. 拡散の起点2026-08-16政治

    志位氏が歴史認識の欠如と投稿

    志位和夫氏は反省の消失とせの追加を問題にし、日本が戦争を主体的に行った認識がないと書いた。約10,000いいね、667件の返信が付いた。

  9. 拡散の起点2026-08-16政治

    政府が行政文書に当たらずと説明

    内閣府公文書管理課は事務所運用のため組織的に使う文書ではないとの見解を示した。共同通信と47NEWSが拡散した。

  10. 拡散の起点2026-08-16政治

    安田氏がコスパ悪いと投稿

    安田峰俊氏は精神論的行動をやらないことへの期待が裏切られたと書き、約2,170いいね。党純正ではない元職だとする返信も付いた。

  11. 拡散の起点2026-08-16政治

    県選管が367件に撤去命令

    沖縄タイムスなどが、ポスターとのぼり367件を公選法違反と判断し撤去命令を出したと報じた。

  12. 拡散の起点2026-08-16政治

    NHKが条文化と野党分裂を報道

    与党は条文化、野党は賛否が分かれるとNHKが伝え、改憲議論が終戦の日の翌日に再浮上した。

  13. 拡散の起点2026-08-16政治

    石破新党この指とまれが再流通

    渡邉哲也氏が石破新党と投稿し、凋落を見たいという引用が1,500超のいいねを集めた。

  14. 拡散の起点2026-08-16 午前マーケティング

    気持ち悪いメニューの作り方が拡散

    同じ看板をわざと不自然に再現する指示が約67万閲覧で広がり、風刺と実演が同時に走った。

  15. 拡散の起点2026-08-16 朝マーケティング

    本文に届かないという投稿

    広告がひどすぎて記事までたどりつけず、見なくなった、という投稿が約8万閲覧で広がった。

  16. 拡散の起点2026-08-16 朝マーケティング

    中島聡が費用の付け替えを問う

    年60万ドルは消えたのか、という解説が約6万閲覧で流通した。

  17. 拡散の起点2026-08-16 昼マーケティング

    中身と応酬を分ける声

    書いてあることは真っ当だが、その後の応酬が攻撃的すぎて勿体無い、という整理が約1万閲覧で広がった。

  18. 拡散の起点2026-08-16テック

    公式が確認不足を謝罪

    実写の明るさと背景を直した結果だと釈明し、再発防止を掲げた。使うなという要求と、謝るなという擁護が同時に乗った。

  19. 拡散の起点2026-08-16 午前テック

    日経が選考コストの危機を報道

    生成で気軽に量産できる結果、公募新人賞の存続が危ういと報じられ、禁止と制度改革の議論が始まった。