TRIGGER

何が火をつけたか

3506 件

各記事が「拡散の起点」として挙げている出来事だけを、新しい順に並べています。 レポートの記述をそのまま出しており、炎論学が種類を分けたり数えたりはしていません。

  1. 拡散の起点2026-08-20テック

    Slackとベニオフ氏が発表

    人間と作業用人工知能が同じチャンネルでコードを書く。クロード、デビン、GitHub Copilot、Vercelが初日対応。

  2. 拡散の起点2026-08-20テック

    全プランへ開放と公式発表

    grok.comとiOS、Android。固有の公開先を持てるとした。日本語解説が夜から朝に拡散。

  3. 拡散の起点2026-08-20 夜マーケティング

    大阪屋の調理麺掲示が拡散

    なおきょろ氏が「大阪屋までキモAI絵使ってて草も生えない」と写真を載せ、引用と返信が急増した。

  4. 拡散の起点2026-08-21 午前マーケティング

    再開前に権利解説と番組取材

    週刊女性が名を使われた側が問える罪を解説し、TBS『情報7daysニュースキャスター』の取材用アカウントが関係投稿へ連絡を入れた。

  5. 拡散の起点2026-08-21政治

    過去発言の指摘後に投稿削除

    スーパー堤防の仕分けを蒸し返す投稿が集まったあと、当該批判投稿が消えたとまとめられ、約140万閲覧規模で拡散した。

  6. 拡散の起点2026-08-20 夜政治

    新田氏が説明責任の二重基準を指摘

    新田龍氏は、立憲が首相周辺の中傷動画を国会で追及したのに、自党の党員については依頼していないで終えるのは政争の道具だと長文で書いた。

  7. 拡散の起点2026-08-20政治

    古謝氏が推薦受領を投稿

    古謝玄太氏は「沖縄を、前に。」を掲げ、暮らしと経済に一点集中すると述べ、1.8万いいね規模で拡散した。

  8. 拡散の起点2026-08-20 夜政治

    公式投稿が引用の嵐に

    毎日新聞と町山智浩氏、児玉晃一氏の投稿が同時に伸び、復活は保護か規制かが半日で主戦場になった。

  9. 拡散の起点2026-08-21 午前政治

    橋下氏が180度転換と列挙

    靖国、歴史認識、対中韓、竹島の日、抗議外交、北方領土の6点で就任前後が逆転したとし、以前の主張は非現実だと書いた。

  10. 拡散の起点2026-08-20〜21政治

    オランダ外相が断固支持

    本部所在国の外相が赤根氏と会談し断固支持を表明。志位氏はニュルンベルク以前に戻ると警告し、撤回を迫れと書いた。

  11. 拡散の起点2026-08-21政治

    玉木氏が再批判、演習も発表

    玉木氏は追加制裁とウクライナ連携をカードだと書いた。ロシア太平洋艦隊のミサイル演習と、茂木外相の「許容できない」が重なった。

  12. 拡散の起点2026-08-21エンタメ

    プライムビデオ実写化を発表

    映画ナタリーとプライムビデオ公式が、広瀬アリスが木蓮、監督が三木孝浩、2027年秋に世界独占配信と出した。引用が数千規模で伸び、実写化の可否が主戦場になった。

  13. 拡散の起点2026-08-21エンタメ

    映画化とクリスマス公開を発表

    電ファミニコゲーマーが12月25日公開、近藤亮太監督、前田拳太郎と久保史緒里の出演を伝え、引用が1100を超えた。

  14. 拡散の起点2026-08-21エンタメ

    FRIDAYが密会強要の証言

    会わなければ舞台を降りる、降りたら公演ができなくなる、趣里とは離婚すると迫ったとの舞台関係者証言をFRIDAYが出し、花乃まりあはお相手のことがあるので答えられないと直撃に応じた。

  15. 拡散の起点2026-08-20 18時前後ニュース

    Yahoo掲出で一気に拡散

    【富士山6合目 1人でいた7歳を救助】が約2170万閲覧規模になり、見出しが置き去りをぼかしているとの批判も付いた。

  16. 拡散の起点2026-08-20 夕方ニュース

    東武が会見し国が警告

    東武は謝罪し、見張りが退避完了の合図を出したとの認識を示した。関東運輸局は警告文を出し、運輸安全委員会も調査に入った。

  17. 拡散の起点2026-08-20 夜ニュース

    報ステ映像で責任論が逆転

    車間と進入の映像が拡散し、『逮捕される人が違う』が主戦場になった。被害者が警察関係者だという未確認の推測も混ざった。