TRIGGER

何が火をつけたか

3502 件

各記事が「拡散の起点」として挙げている出来事だけを、新しい順に並べています。 レポートの記述をそのまま出しており、炎論学が種類を分けたり数えたりはしていません。

  1. 拡散の起点2026-08-21マーケティング

    担当者が600万円で引き取る報道

    高値掴みの責任者とされた池永彰文氏が600万円で買い戻す、という市況記事が引用され、集客メディア買収の採算が論点になった。

  2. 拡散の起点2026-08-21 12:57ネット文化

    デスドルが害悪度Cで動画投稿

    デスドルが障害者をネタにすると添えて切り抜きを投稿。いじめ撲滅を掲げる側が高校生を晒した、という反発が直後に立ち上がった。

  3. 拡散の起点2026-08-21 15:51ネット文化

    本人が謝罪と停止延長を告知

    愛之助は配慮を欠いたと反省し、関係者に謝罪。停止期間が延びたため配信できないと書いた。リプは約800件に達した。

  4. 拡散の起点2026-08-21 19:33ネット文化

    ヒカルが兄訪問動画を公開

    亡くなった青笹の兄が家に来た、破産寸前と相続、DJ社長との騒動まで話すと告知。訴えられるかも、と前置きした。

  5. 拡散の起点2026-08-21 21:16ネット文化

    インフルエンサー主催と紹介

    吉野はるかが、フォロワー数万人クラスの主催、ハイロックス流行、退勤後の皇居ランが既定だと書いた。

  6. 拡散の起点2026-08-21 13:21ネット文化

    関係史を列挙した投稿が拡散

    階段から落ちて、年齢を勘違いされ、神楽と妹にたかれる、笑顔が消えた、という要約が約5万いいねを集めた。

  7. 拡散の起点2026-08-21 夜ネット文化

    リング付き配信を予告

    9月10日から16日、スマートリングを付けて配信すると告知。計測を求める声に、言ってるやん、しつこいな、と返した。

  8. 拡散の起点2026-08-21ネット文化

    高収入からの連絡と年齢訂正

    条件を満たす相手から連絡が来たという続報と、28歳だとする本人の訂正が21日も流通した。

  9. 拡散の起点2026-08-21ネット文化

    救急車、歯医者、デート予定

    緊急車両をどかない運転、ワクチン優先と言いつつ歯医者へ行った、安静の土日をデートに使う、といった断片が追加された。

  10. 拡散の起点2026-08-21 夜ネット文化

    kimonoちゃん枠で集団謝罪

    なあぼうらは謝罪の場に立ち、みーちゃんがコメントで謝罪し訴えないと伝えた。ねむこは謝らない、ユキちゃんは番号が付かず助かったと自枠で話した、とする切り抜きが直後に出た。

  11. 拡散の起点2026-08-21 21時過ぎサッカー

    国立で0-2、公式が終了投稿

    高宇洋と安斎颯馬に2点を許し、公式の0-2投稿が約21万閲覧に達した。引用欄は解任要求で埋まった。

  12. 拡散の起点2026-08-21エンタメ

    法務省が提携中止を発表

    被害者や更生保護関係者からの批判を受け、当初の意図を全うできないと判断したと発表した。この発表が当日の拡散の起点になった。

  13. 拡散の起点2026-08-21エンタメ

    本人が退社と独立を報告

    大平祥生は「これまで所属しておりました事務所を退社し、独立して活動していく」と書き、ファンへ見守ってほしいと付けた。謝罪の語は無い。

  14. 拡散の起点2026-08-21エンタメ

    第7話で第三金曜日の関係が語られる

    充とあずさは家族から逃げるためではなく、本音を話せる他人として会っていた、という説明が出た。オリコンは充の発言が嘘だったという見出しも出した。

  15. 拡散の起点2026-08-21エンタメ

    プライムビデオで実写ドラマ化を発表

    メロディ編集部が広瀬アリス主演・三木孝浩監督、2027年秋頃と発表した。木蓮役が先に出たことが配役論争の起点になった。

  16. 拡散の起点2026-08-21エンタメ

    意義の説明要求が再燃

    「意義がなくてもアニメ化してよい」という反論に対し、意義を掲げた以上は中身を示せ、という折り返しが約15万閲覧で伸びた。

  17. 拡散の起点2026-08-21エンタメ

    FRIDAYが密会強要の新証言

    会わなければ舞台を降りる、違約金が出る、と迫ったという関係者証言と、趣里とは離婚すると語ったという直撃が流通した。

  18. 拡散の起点2026-08-21エンタメ

    長編映画化を解禁

    近藤亮太が映像合成と特殊メイク、少量の突然の驚き演出があると説明し、2000年代風の公式サイトも公開した。ヤフーの話題欄にも乗った。

  19. 拡散の起点2026-08-21 16:17政治

    首相がXで答弁を再掲

    高市早苗首相は「好かれることを目的にしたら、取るべき決断が取れなくなる」と書き、中傷動画は見ておらず依頼もしていない、サナエトークンは3月2日まで知らず承認もない、と国会答弁を再掲した。

  20. 拡散の起点2026-08-21 17:08政治

    英大使館が原則反対と投稿

    駐日英国大使館は、日本での死刑執行は2025年6月以来だとしたうえで、いかなる状況でも原則的に反対だと書いた。返信は約1800件に達した。