TRIGGER

何が火をつけたか

3500 件

各記事が「拡散の起点」として挙げている出来事だけを、新しい順に並べています。 レポートの記述をそのまま出しており、炎論学が種類を分けたり数えたりはしていません。

  1. 拡散の起点2026-08-22マーケティング

    Yahooが広報の生成を再掲

    Yahooが「味の素広報にAI 炎上の本質」として解説を朝の話題に載せ、ラベル崩れの是非が昼前まで再び割れた。

  2. 拡散の起点2026-08-22政治

    公邸執務とゴキブリを連投

    高市氏は公邸を職場だと説明した直後、「オバケはいないがゴキブリには会った」と書き、虫を殺せないと述べて秘書官が駆除したと続けた。引用といいねが急増した。

  3. 拡散の起点2026-08-21政治

    赤根氏が日本の支援を求める

    赤根氏は制裁を予期していたとし、「法の支配の終わりの始まりにさせない」ために日本の支援が鍵だとコメントした。志位和夫氏やひろゆき氏が引用した。

  4. 拡散の起点2026-08-21政治

    今野氏が物語ごと捏造と指摘

    元朝日の今野忍氏は、性暴力から出産・政治までの物語ごと作られ、2年近く見抜けなかったと書いた。

  5. 拡散の起点2026-08-22政治

    標識のファクトチェック

    沖縄タイムスは道路標識の老朽化をデニー氏のせいとする投稿を不正確とし、管理は国や市町村も担うと書いた。

  6. 拡散の起点2026-08-21エンタメ

    本人が独立をXで報告

    大平祥生は事務所退社と独立を長文で報告し、感謝と今後の表現を書いた。謝罪の語は入っておらず、約996万閲覧・引用約6900まで伸びた。

  7. 拡散の起点2026-08-21エンタメ

    法務省が提携中止を発表

    被害者や更生保護関係者からの批判を受け、当初の意図を全うできないと判断したと発表した。この発表が拡散の起点になった。

  8. 拡散の起点2026-08-21夜エンタメ

    中止層と表現層を分ける投稿が拡散

    アニメ化そのものの中止要求と、売り出し方への注文を分けて考えるべきだとする長文が約1.3万閲覧まで伸びた。

  9. 拡散の起点2026-08-20エンタメ

    プライムビデオ実写ドラマ化を発表

    広瀬アリスが木蓮、監督は三木孝浩。2027年秋配信と発表され、映画ナタリーの投稿は約329万閲覧まで伸びた。

  10. 拡散の起点2026-08-22エンタメ

    翌朝も不倫か救いの読みが残る

    モデルプレスが第7話を再掲し、充の「これは不倫じゃない」とあずさの距離感が朝の主戦場になった。

  11. 拡散の起点2026-08-21 朝ニュース

    法務省がタイアップ中止を発表

    「人に火を付けた」発言などを受け、当初の意図を全うできないと判断したと各社が速報。共同通信系とYahooが数百万閲覧規模で拡散した。

  12. 拡散の起点2026-08-21 17時前後ニュース

    英大使館が原則反対を表明

    駐日英国大使館が執行を受けて死刑反対の立場を投稿し、引用とリプライが数千規模で反論に転じた。

  13. 拡散の起点2026-08-21 夜ニュース

    赤根氏が日本の支援を求める

    NHKなどが『法の支配の終焉の始まりとさせない』『日本の皆さまの支援が重要な鍵』と速報し、連帯表明の比較が再燃した。