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賛否よりも中立(静観)が多い話題。 この分類は炎論学が賛否の推定レンジから導いたもので、レポートに書かれている値ではありません。
令和8年熊本地震の発生直後から、生成AIや過去画像による偽・誤情報への注意喚起が拡散。2016年時のライオン脱走デマの教訓共有が目立つ一方、本物の被害映像まで過去もの扱いする過剰懐疑への苛立ちも同時に出ている。
X上で論争や拡散投稿を「インプ稼ぎ」「炎上設計(炎上狙い・炎上商法)」と読む見方が、個別事件を横断して常態化している。収益インセンティブ批判と、稼ぐのは当然・ラベル乱用だという反論が並立する。