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水戸のコイヌマ・オートサービスが、損保ジャパンの車両保険は契約額ではなく中古の時価へ減る可能性があると公式ページを示して書いた。白井凪は契約上400万円まで読めるのに規模で対応が変わるのは違うと書き、元損保の中古車販売店リドゥアは昔は協定価格だったと反論した。契約どおり払えという声と、時価が上限だという声が割れている。
悲観者トーマスが、損保ジャパンは車両保険400万円と書いてあるのに出すのを渋っている、水没が約2500台だから全員に払えないのか、と書いた話が25日も引用された。契約額まで払えという声と、支払いは中古の時価が上限だという声、満額が出た経験があるという声が割れている。
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