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港区は3日、8月22・23日の麻布十番納涼まつりで「割烹こめを」が売った冷やし蟹ラーメンを原因とするサルモネラ食中毒と断定し、店に7日間の営業停止を命じた。店主のこめおは謝罪して休止を表明したが、Xでは7日は甘い・廃業すべきだとする非難が厚く、7日は重いとする声と、浅草「かにを」や補償の説明が足りないとする声が分かれる。
港区は3日、麻布十番納涼まつりで割烹こめをが売った冷やし蟹ラーメンを原因とするサルモネラ食中毒と断定し、店に7日間の営業停止を命じた。4日は溝口勇児が「優しくして」と頼み、関係者が「騒ぎすぎ」と述べたことで、廃業を求める声と補償を先にせよという声、7日は重いとする声が再び割れた。
店主のこめおは5日、港区がサルモネラ食中毒と断定した麻布十番納涼まつりの件で、丸刈り姿の動画を公開し説明から逃げないと謝罪した。Xでは廃業すべきだとする非難が厚く、丸刈りは演出だとする声と、出店を許可した商店街も問えとする声、被害者対応を続けるなら廃業一辺倒は行き過ぎだとする声が分かれる。
港区が麻布十番納涼まつりの冷やし蟹ラーメンをサルモネラ食中毒と断定したあと、三崎優太が「二度と復活するなは違う」と再起を求めた。Xでは廃業・一発退場を求める非難が厚く、丸刈り謝罪の翌日の笑顔や浅草「かにを」の営業を反省不足と見る声と、向き合い続ければ再起はありだとする声が分かれている。
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