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ラッパーのSHOは8月30日、ABEMA『木梨レコード』収録前に木梨憲武がゴールドのベンツ屋根に乗って凹ませ、修理は番組側負担だったとXで説明した。9月1日は女性自身などの記事が乗り、拒否は令和ではいじめだとし、擁護はバラエティの約束事だとし、中立は促したのはSHOでも立ち上がりは限度越えだと分けている。
ラッパーのSHOは収録前に木梨憲武が金色のベンツ屋根に乗って凹ませ、修理は番組側負担だったと説明した件が、本窓も週刊記事とKダブシャインの苦言で再燃している。拒否は所有物を壊す笑いは令和では限度越えだとし、擁護は冠番組の仕事で切り抜き過熱だとし、中立は芸人同士ならありでも異分野への押し付けは別だと分けている。
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