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カンテレとフジテレビ、ネットフリックスは25日朝、韓国ドラマ『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の日本リメイク『南田南弁護士は天才肌』で芦田愛菜の主演を発表した。応援は仕草の再現とキャスティングの適性を挙げ、反対は本家で十分だとしてリメイク自体を不要とし、中立は日本独自の視点と自閉スペクトラム症の描き方を条件にしている。
芦田愛菜主演の『南田南弁護士は天才肌』発表の翌日、発達障害のドラマは特別な才能をやめようという投稿が拡散した。応援は本家が天才側の物語であり芦田なら観たいとし、反対は才能設定が当事者を利用すると拒否し、中立はリメイクでは骨格を変えられないが単純な恋愛に落とすなと条件を付けている。
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